「善からくる真理」、つまり「仁愛から生まれる信仰」をとおして、人は改革され、再生され、それによって刷新・聖化・義化が行われます。そして、このような成長と進展があって、人は悪から清められます。悪から清められるということが、罪のゆるしになります。