見よ、主の日が来る。残忍で、憤りと激しい怒りとをもってこの地を荒し、その中から罪びとを断ち滅ぼすために来る。天の星とその星座とはその光を放たず、太陽は出ても暗く、月はその光を輝かさない。イザヤ書。本当にバビロンだけについて書かれてるのかという話。患難時代の記述に見える。
正史、正直言って自分の中で彼らの世界をまとめたいってのがあるから、無理矢理にでも読んで!!って思ってるわけじゃなくて、正直あらすじと設定さえなんとなーく把握して頂けてればそれで十分嬉しいし、分かんなかったら都度聞いてもらうだけでも、沖椿に興味もってくれてんだなーって嬉しくなる