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uno
配属1ヶ月ちょいで4機能組んでるのにラスト一週間でいきなりその設計書すら無い機能やってねって言われるのまじ意味わからん。
忙しいのはわかるけど部署OJTもないし、書いていない確認できない暗黙の了解として存在してるコーディングルールはあるし、
まずそもそも二週間前にマネージャーが
「マジでやばいです。気合い入れてください」
とか会議で言う時点で終わってるだろ
どんだけ納期に対する意識低いんだ
学生でチーム制作やってた俺より意識低いんじゃないの。
何のための2年以上の開発期間だったんだよ
2年あってテスト前に実装残ってるって頭おかしいだろ
マジでいない時のツケやらされるの意味わからん
金貰ってるし仕事だし土日出るのもどうせジムに行くから別にやるけど、現場の人たちのプロ意識を疑うわ。
自分の仕事だけできればいいやってそれこそ学生気分過ぎない?
俺がリーダーで途中参加してた開発がこの惨状ならマジで詰めまくるわ
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きむあ

ツバッ

トラち

タング

ぺろ

不足

なゆっ
◯◯は何度挑戦しても思う通りには行かなかったけど、△△ではいい感じにできてる。
みたいな。

みみ

みそ

飯田修
コケコケゲコゲコの由来は?
コケコケゲコゲコは、日本の子供向けの歌や遊びの中でよく使われるフレーズで、特にカエルの鳴き声を模したものです。このフレーズの由来や意味については、いくつかのポイントがあります。
カエルの鳴き声: 「コケコケ」はカエルの鳴き声を表現しており、特に日本の田舎や自然の中でよく聞かれる音です。「ゲコゲコ」も同様にカエルの鳴き声を指します。これらの音は、子供たちにとって親しみやすく、遊びや歌に取り入れられています。
遊びや歌の文化: このフレーズは、子供たちが遊ぶ際に使われることが多く、特に「コケコッコー」という鶏の鳴き声と混同されることもあります。こうした音の遊びは、言葉遊びやリズム感を育むために重要です。
教育的要素: 「コケコケゲコゲコ」は、子供たちに自然や動物について学ばせるための楽しい方法でもあります。カエルの生態や鳴き声を通じて、自然への興味を引き出すことができます。
このように、コケコケゲコゲコは、単なる音の遊び以上の意味を持ち、子供たちの成長や学びに寄与しています。
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