真理については守る必要がないというべきか。いろんな反論を受けても真理のほうが辻褄が合ってしまうから。もし真理に関して感情的になるなら、何か不都合なもの、つまりエゴを自分が抱えているということ。黒を赤と言われても、そうですかとしか言いようがなく、感情的になりようがないわけです。