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ゆばちゃん号🛵³₃
#自作詩 #創作
寝苦しさと微かになる風鈴の音に目が覚めた。
気だるいからだで寝返りを打ち、枕元の目覚ましを見る。
デジタル表示の時刻が光になって寝起きの目の中に飛びみながら朝を告げる。
昨日の夜から回り続けている扇風機の風が生温い。
冷房をつけようかと思ったけれど、まだ大丈夫か、なんて変に我慢をしながら身体を起こす。
朝ごはんを何を食べようか。
洗濯機を回そう。
ゴミ出しもしないと。
仕事着は何を着ようか。
起きてすぐの寝ぼけた脳みそを何とか回しながら生活をする。
近所の公園からラジオ体操の音楽が流れる。
窓から見るとラジオからの音に合わせて、気怠げに体操をする小学生が見える。
もう、夏休みか。
子どもの頃は「夏休み」と言う単語だけだワクワクしたものだ。
だけど今は、そんなもの存在しないし「お盆休み」ぐらいしかない。
ラジオ体操が終わったのか、子ども達がスタンプをもらい帰っていく。
今から何をするんだろう?
ゲームか、友達と遊ぶのか、宿題を片付けるのか……やることは意外にも多いだろう。
そうなると、案外夏休みというものは短いのかもれない。
コーヒーを入れる為にポットに水を注ぎながらそんなことを思う。
夏はまだまだ長い……長いようで短い、そんな夏にみんな生きている。
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MAFYとは何ですか?
MAFYは、特定のコンテキストによって異なる意味を持つことがありますが、一般的には「MAFY」という言葉は、特に日本の若者文化やSNSで使われるスラングの一つです。以下にその概要を示します。
意味: MAFYは「マジでやばい」という意味の略語で、何かが非常に驚くべき、または衝撃的であることを表現する際に使われます。
使用例: 友達が面白い話をしたときや、驚くような出来事があったときに「それ、MAFYだね!」といった具合に使われます。
文化的背景: この言葉は、特にSNSや若者同士の会話でよく見られ、カジュアルなコミュニケーションの一部として浸透しています。
このように、MAFYは若者の間での感情や反応を表現するための便利な言葉として広まっています。

うさね
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