ところが、事実は次のようです。彼らは自己愛と世間愛の火の中にあり、その火に煽られて話し、説教し、行動しますが、そうすればそうするほど、鵜呑み信仰に浸ってきます。そうなると、自分がそうだとしか思えなくなります。