好きな人の女絡み、恋愛においていやに決まってるだろ!のターンとしょ〜たくんがいっぱい認められててうれしい!のターンとしょ〜たくんのがんばりを素直に受け止めきれない自分なんかだいっきらい!のターンとがずっと入り交じってて結局しょ〜たくんのことが大好きということしかわからん
昔、修学旅行の感想を五七五七七で表しなさいみたいなのがあって、大賞に選ばれたのは委員長もやってて優秀に見える生徒だったんですよ。その生徒の感想は五七五七五でしたけどね。その時、子供ながらに「これがネームバリューってやつかぁ!」というのを感じました。