ブランシュネージュが顔を真っ赤にしながら1輪の花を差し出すが、「まさか手折って持ってきたんじゃないでしょうね」と詰められ「だって、君にこの素敵な花を見てほしかったから…」と涙目になると、「花畑に案内して頂戴、私と見に行けばいいじゃない」と言われ、王子の庭デートが決定するスミブラ
柳葉刀を見せた時多数決のなんたらで「これは青龍刀」として見られるようになってしまったか、柳葉刀と青龍偃月刀っていうのがある、それとは別で「青龍刀という武器がある」って思い込みでそういう武器が放サモ東京で生まれたか どっちなんじゃろ~(アホの妄言その2)