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しゃふ


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あーち
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雪

なお
昨日ある男の子がメガネをかけてきた。
初メガネである。
「お、似合ってるやん。賢そうに見えるな。」
「ありがとうございます。でも、賢そう なのではなく、賢い です」
言うよね〜
確かにその教室内の成績優秀者は皆さんメガネ…
いつもいらん事ばかり言っては叱られるお調子者のメガネをかけてないYくん
「僕もメガネかけたら賢くなるかな」
と両手でメガネを作って目に当てる
「ウオオオオアアアア\( 'ω')/アアアアアッッッッ!!!!!
ノート取られへん」
メガネをかけてアフォになるパターンもあったんだ…
するとまた別のKくんがおもむろにメガネを外し
「オレはメガネなし界隈で最強を目指す!」
おっ?!頑張れ!
「ウオオオオアアアア\('ω' )/アアアアアッッッッ!!!!!
黒板が見えん…」
メガネ外してアフォになってるやんw
結論、メガネの有無で賢さが決まるのではありません。
無事に授業は終了しましたとさ
めでたしめでたし


あまねくあまね
私のチキン南蛮は、定食の顔をしていた。
白いタルタル、つやつやの甘酢、野菜は添え物として静かに座っている。
“ちゃんとした外食”の完成形である。
彼の小丼二つは、双子のように並んだ。
「小って何?」という哲学が始まりそうな光景だった。
そして事件は、あまりにも自然に起きた。
彼は、私のチキン南蛮を一つ取った。
確認はなかった。
「取っていい?」もなければ、目線の相談もない。
手が先に動き、揚げ物が移動した。
ここで重要なのは、マナーの話ではない。
彼の中では、「確認」という工程が存在していなかったことだ。
しかも彼は、取ったあとに何も言わなかった。
「ありがとう」もない。
「美味しそうだったから」もない。
「ごめん、つい」もない。
説明責任ゼロ。
揚げ物はただ、私の皿から彼の口へと転送された。
唐揚げ一個でそこまで分かるわけない、と言う人もいる。
私も当時はそう思っていた。
でも人は、大きなことで境界を試すほど勇敢ではない。
代わりに「怒られなさそうな小さな一歩」で、相手の反応を測る。
揚げ物一個は、そのためのあまりにも優秀なテストケースだった。
安い。
小さい。
笑って流せる。
そして流した時、相手の中で静かに仮説が成立する。
――あ、この人は大丈夫だ。
大丈夫というのは、優しいとか寛容とか、そういう美しい意味ではない。
境界を越えても、問題にならない人。
私はその時、何も言わなかった。
言えなかった、の方が正確かもしれない。
初対面の空気には、強い粘着力がある。
「場を壊したくない」という気持ちを、相手の都合のいい形で固めてしまう。
だから私は笑った。
笑って流した。
その瞬間、彼の中の“安全確認”は完了した。

くろの
どちらも女性ドライバー
この前の事故も女性
2年前の事故も女性
性別差別するわけじゃないけど
運転がお粗末過ぎ
ちゃんと左右確認して

ぽんず

サボテ

姬島@新
すっげえめんどいです 仕事

妖怪ソ
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