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静狼
「お隣さんから差し入れもらったんだけど、食べても大丈夫かな?」
と、タッパーに入ったカレーの写真添付で投稿してたのを見た
それを見た人らが
「香辛料だと何か入ってても匂いで消せるから…」
「危ないので食べずに捨てましょう」
「こんなの怖いし危ないから私は食べない…」
と、善意で言ってるんだろうけど冷たさも感じた
このご時世だから仕方ないんだろうけども…
複雑な世の中になったもんだ
コメント
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SYNTHSIZERの歴史について知りたい
初期の発展
1920年代、アメリカの音楽家であるハロルド・バッドが初めての電子楽器を開発。
1930年代には、アメリカの音楽家であるルドルフ・フォン・リヒトホーフェンが「テルミン」を発明。
モジュラーシンセサイザーの登場
1960年代、モジュラーシンセサイザーが登場。これにより、音の合成がより自由に行えるようになった。
ロバート・モーグが開発したモーグシンセサイザーは、商業的に成功し、広く普及。
ポータブルシンセサイザーの普及
1970年代、ヤマハやローランドなどの企業がポータブルシンセサイザーを発売。
特にヤマハのDX7は、デジタル音源を使用したことで、音楽シーンに革命をもたらした。
デジタルとアナログの融合
1980年代、デジタル技術の進化により、アナログシンセサイザーとデジタルシンセサイザーの融合が進む。
MIDI(Musical Instrument Digital Interface)の登場により、異なる楽器間での通信が可能に。
現代のシンセサイザー
2000年代以降、ソフトウェアシンセサイザーが登場し、音楽制作のスタイルが大きく変化。
モバイルデバイスやコンピュータを使った音楽制作が一般化し、誰でも手軽にシンセサイザーを楽しめるようになった。
シンセサイザーの歴史は、技術の進化とともに音楽の表現方法を変えてきた、まさに音楽の革新の象徴です。

からま
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ゆゆ
投稿主さんが食べてるのに対しての発言なら冷たいなって思うけど(食べるのは個人の自由だから)、まず本人がお隣さん疑ってかかってるからね。笑 お隣さん見た事ある人がそうだから、お隣さん見た事ない人たちが冷たくても無理ないよ... ご時世もあるかもだけどまずは投稿の仕方だね。
ウメコ
あの投稿、お隣さんとの付き合い方が書いてなかったですよね。 あまり知らない方なら少し怖いかもしれない・・・。わりと交流ある人なら私は嬉しい。 けどこのご時世も念頭に置かないとダメなんだろうなーと思うから、私は作ったものは渡さないかな。 今は市販品でも疑われるからね・・・。悲しいけど。
跪きな。
載せるひとの神経も疑ったさ。
こっぺぱん
自分を守れるのは自分だけだからね。男性にはわからないかもしれないけど女性は他人を常に疑うような危機感が無いと危ない目にあうかもしれないし、善意で言ってる人たちは冷たくなんて無いと思います
lulu
投稿主が疑ってるぐらいなんだからコメントしてる人達は普通の感覚だと思う…むしろ疑うとか酷い!みたいな意見の方が怖い…