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にに
①日帰り出張(新幹線・バス・タクシー・社有車で有料道路を利用)や宿泊出張(飛行機・ホテルの利用)など、従業員の出張にかかわる費用の場合は出張旅費特例となり、金額の上限関係なく、インボイスの保存は必要ない。
②公共交通機関特例は出張以外の、移動にかかる費用が発生した場合は「3万円未満ならインボイスの保存が不要」で「3万円以上の金額の場合はインボイスの保存と従業員が立替えた請求書の保存が必要」
①と②の解釈で合っていますか?
また、②の「3万円未満」は1度に支払った金額という意味でしょうか?
ご存知の方、教えて頂けたらと思います。
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きんぞ
ハッピーニュはどのように使われる?
ハッピーニュは、主に以下のように使われます。
意味: ハッピーニュは「幸せなニュース」を意味し、ポジティブな出来事や嬉しい情報を共有する際に使われます。
使用例:
SNSでの投稿: 友達やフォロワーに嬉しい出来事をシェアする時に「ハッピーニュ!」と書くことで、楽しい気持ちを伝えられます。
会話: 友人との会話で、最近の良い出来事を話す際に「ハッピーニュがあったよ!」と使うことができます。
関連する場面:
イベント: 誕生日や結婚式などの祝い事の際に、ハッピーニュを共有することで、場の雰囲気を明るくすることができます。
日常生活: 小さな幸せや良いニュースを見つけた時に、日常の会話に取り入れることで、ポジティブなエネルギーを周囲に広げることができます。
このように、ハッピーニュは日常の中でポジティブな情報を共有するための楽しい表現として使われます。

ノレッ
『選挙に行こう!』
『けど、結局どこに入れたらいいの?』
みたいなのが沢山。
きっとね。
みんな、広いフィールドで考えすぎなんだと思うよ?
例えるなら。
『世界平和のために何をやるか?』
で、考えてしまって、何をしたらいいのかよくわからなくなっている気がする。
まずは『家族平和』で考えるといい。
そうすれば『家族に優しくする』とか『家事を手伝う』とか『バイトして生活費を入れる』のように、具体的な行動が見えてくるでしょ?
選挙も同じで良いと思うんだ。
僕の場合は、同じ地域に二人の議員さんがいるんだけど、たとえば。
「あそこの角の道、カーブミラーをつけてほしいと要望があったんですが、できます?」とかってお願いをして、迅速に動いてくれたりすると、やっぱりその人は動いてくれる人なんだなと、好感が持てる。
善意か損得かはどちらでもいい。
困った声を上げて動いてくれた。
解決してくれた。
それで良いんよ。
次の選挙ではその人に入れる。
その人から「次の選挙では〇〇党にお願いします!」って頼まれたら、そこに入れる。
すごくシンプル。
『地域にそういう近い距離の政治家がいない』っていう人は、自分が普段お世話になっている人が応援する政党で良いんじゃないかな?
巡り巡って、自分には返ってくるよ。
遠くではなく、まずは近いところで考えるべき。
大丈夫。その人がよっぽど悪い人ならそのうち消えるから。
身近で一生懸命にやってくれている人を応援してあげな。
応援できねーなと思ったら応援しなきゃいいし。
『身近にそういう関連が一つもない』
っていう人もいるかと思う。
厳しい事を言うと、そういう人は自分の事しか考えていないんだと思う。
だから地域や社会との繋がりが無いんだよ。
つながっていないから、声が届かないのは当然。
まずは、外に目を向けてみてはどうかな。
すぐそこの外でいいから。
手の届かないところを考えるのはやめよう。
自分の近くを大切に。

ゆーす

ねこし

ミカ
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