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にくきゅうたろう

にくきゅうたろう

特別支援の子の対応を失敗して担任の先生に報告すると「先生は悪くない。気にしないでくださいね。」と言って下さり、改めてこの学校で働けて良かったなと思いました。
とはいえ、落ち込んでいたのも事実で演奏が終わってから落書きされた手に気付いた次第です。

#業務日誌
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コメント

琥珀色🍯

琥珀色🍯

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いつも頑張ってて落ち着いてて大人なにくきゅうさんの手に、ねこニャン…!!🐱

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にくきゅうたろう
にくきゅうたろう
朝から学校でバタバタして当直に就いてようやく一息つけました。 来ていたお客さんに「あの…、その手に描いてあるのは?」と聞かれ慌てて消しました[目が回る]
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moon_月

moon_月

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おつかれさまでした。正解なんてないですからね。上手くいくこともあれば、上手くいかないこともある。相手も人間だし、こっちも人間。そんな日もありますよ。手の甲の🐱にクスッと癒される日があるようにね[ウインク]

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にくきゅうたろう
にくきゅうたろう
同じ様なお言葉を担任の先生にもかけてもらいました。考えることは大事ですが、それが自分自身を追い詰めることになってはいけないと思いました。 今日は他の支援員の先生に昨日のことを話して、なるべく距離をとって穏便に過ごしました。 moon_月さんのお言葉も心に沁みました。ありがとうございます[照れる]
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*˖⚘ぴぴ⚘˖*

*˖⚘ぴぴ⚘˖*

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ねこニャン!🐱 にくきゅうさんへのご褒美じゃないですか🤤💕これでドラムをたたくというギャップ…✨

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にくきゅうたろう
にくきゅうたろう
「先生、手を出して!」からのこのねこニャン笑 そして右手だから常にお客さんに見える位置に[泣き笑い] あいつはにゃんにゃんだ?と思われたことでしょう[大笑い]
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オーリ┌(^o^┐)

オーリ┌(^o^┐)

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自分に甘く、というのは先生としてダメかもしれませんが、人として自分で自分を許す事は、時に必要だと思います。 人を相手にするお仕事では難しいかもしれませんが、にくきゅうさんも最初からプロになれるわけはなくて トライ&エラー[無表情]挑戦して失敗する、その繰り返しです。 ドラムもそうだったはず、最初から上手く叩ける人はいません。 にくきゅうさんだって人間なんだから、いつも完璧✨なんてムリです。 私にもムリです。誰でもムリです。 それでも辞めないで進む人が、いつかきっと8ビートを刻めるんです。 その人達は16ビートも刻めるようになるのでしょう。

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にくきゅうたろう
にくきゅうたろう
人を相手にした商売の難しさを実感しました。特に特別支援の子は、絶妙なタイミングで声をかけていかないと全てが水泡に帰すことになるのだと痛感しました[目が回る] 今日は、他の支援員の先生に任せて向こうから声をかけてくるまで何もしませんでした。思い詰めないでさっさと他の方に支援してもらうのが得策のようです。
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トル子

トル子

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お疲れ様です🍀 いろいろありますね[照れる] それらを包んでくれる周囲の優しさと勇気が、私たちの次のやる気へと繋がっていくのですよね✨その恩返しは将来、別の何かに置き換わってしまうかもしれないけれど、その時を次へ繋げていくことが使命となるのでしょうね^ - ^ ニャン🐱

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にくきゅうたろう
にくきゅうたろう
人間関係のるつぼのような所では、想像以上のことが起こっているのだなと日々実感しています[目が開いている] でも、それを理解しつつ心配ないですよ、と励ましてくれる方々が多くてありがたい次第です。採用された暁にはこの学校で働けると思いますので、是非とも恩返しをしたいと思います!
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ゼンゼンナオラナーイはどんな作品?
「ゼンゼンナオラナーイ」は、特に若者の間で人気のある作品で、独特のストーリー展開やキャラクターが魅力です。以下にその特徴をまとめます。 ジャンル: コメディ、ドラマ テーマ: 人間関係や自己成長を描いており、視聴者が共感しやすい内容になっています。 キャラクター: 個性的で多様なキャラクターが登場し、それぞれのバックグラウンドや悩みが描かれています。 スタイル: ユーモアを交えたストーリーテリングが特徴で、シリアスな場面もありつつ、軽快なテンポで進行します。 この作品は、視聴者に笑いと感動を提供し、日常の中での小さな幸せや成長を感じさせてくれる内容です。特に、若い世代にとっては、自分自身を見つめ直すきっかけにもなるかもしれません。
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ナガレボシタロウの「ゼンゼンナオラナーイ」にハマってる!彼のユーモアと独特な絵柄がたまらない。読んだことある人、どう思った?おすすめの作品も教えて!
ゼンゼンナオラナーイの作者は誰?
「ゼンゼンナオラナーイ」の作者は、人気の漫画家である「ナガレボシタロウ」です。彼の作品は独特のスタイルとユーモアで知られており、多くのファンに支持されています。
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sugar🍭

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ベリ夫

ベリ夫

BBAWに参加して、禁止された本について考えることができた。自由に読むことの大切さ、改めて感じたよ!図書館や学校の展示がとても興味深かった。みんなも参加してみて!
BBAWとは何の略称なのか?
BBAWは「Banned Books Awareness Week」の略称です。このイベントは、禁止されたり制限されたりしている書籍に対する意識を高めることを目的としています。毎年、アメリカで開催され、多くの図書館や学校が参加して、自由な読書の重要性を訴えています。 目的: 禁止された書籍の存在を知り、自由な表現を守ること。 活動内容: 書籍の展示、ディスカッション、ワークショップなど。 参加者: 図書館、学校、コミュニティ団体など。 このイベントは、言論の自由や表現の自由について考える良い機会です。
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