投稿
羽目太陽
その存在はこの世の全てを等しく愛しているのであって、人間を、ましてやその中の一個人を特別に愛している何ていうことはない
つまりは特別に誰かの味方や手助けをするわけでもないから、全てが等しくどうでもいいとも言い換えられる
強いて言えばこの世の存続だけが望みであって、そこに人間、ましてやその中の一個人が存在しようとしまいと特に干渉も感傷も無いのであろう
コメント
話題の投稿をみつける

じろう

駒子

ダンボ

いくらん
卵落としたらこんな状況でした…。
これって、食べたらヤバい?


雪海🏢

よーー

あとで

なんた

南方

よーー
もっとみる 
関連検索ワード

azami
重要なのはその存在目線ではなく、こちら側がその存在に愛されているという認識があるかどうかではないでしょうか。事実なんて実際どうでもいいのです、愛されている、見つめられているという思い込みだけで物事上手くいくこともあるもんです。それが人間世界では宗教なんて形になっていたりしますね。私は無宗教ですが。