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羽目太陽
その存在はこの世の全てを等しく愛しているのであって、人間を、ましてやその中の一個人を特別に愛している何ていうことはない
つまりは特別に誰かの味方や手助けをするわけでもないから、全てが等しくどうでもいいとも言い換えられる
強いて言えばこの世の存続だけが望みであって、そこに人間、ましてやその中の一個人が存在しようとしまいと特に干渉も感傷も無いのであろう
コメント
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お疲れさまです
お昼から散歩したんだね
今日は暖かかったからね
今日は明後日から久保ちゃんの
卒コンだからね
今日はダンス漬けなんだね
頑張れ
#みりねと生きる

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azami
重要なのはその存在目線ではなく、こちら側がその存在に愛されているという認識があるかどうかではないでしょうか。事実なんて実際どうでもいいのです、愛されている、見つめられているという思い込みだけで物事上手くいくこともあるもんです。それが人間世界では宗教なんて形になっていたりしますね。私は無宗教ですが。