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いつぞやのライフル🌊
保守党が伸びなかった原因として、反高市とのデマが広まったことがある
保守党は高市政権の外交政策、防衛政策はかなり評価している
一方で、高市自民の増税政策、エネルギー政策、移民政策は明確に反対している
今回の選挙選、高市氏は日本に移民問題はないとし、外国人政策に関しては基準の厳格化を行うと盛んに発言された
しかし、この回答はデマであり
保守党は自民政策の問題点を訴えたが
結果的に、政治ライト層からは『保守党側がデマを拡散し、反高市運動を行なっている』と捉えられた
調べれば秒で分かる事であるが
高市さんが言っているなら正しい!と認識した国民が多く
結果的には信用力の差が保守党の惨敗に繋がった
コメント
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罪
高市が降りてもその後、アメリカと次期悪総理がそのまま利権を振りかざす。
高市の危機感とはまた違う。
日本国民が完全な奴隷に成り下がる。

ひえめろ

臼井優
国内旅行に出かけて何処から来ましたかと聞かれ「大垣から」「?」「岐阜県です」「??」と寂しい思いをさせられます。
関ヶ原合戦の関ヶ原はどなたもご存じのようです。
泉の水がお酒になったという孝子で知られ、日本名水百選に選ばれた養老も近隣にあります。
日本最大級、貯水量では日本一のロックフィルダム、徳山ダムで知られる揖斐川の豊富な伏流水が湧き出る大垣の名水や、市内をゆったり流れる水門川など水に恵まれた大垣は水の都と呼ばれてきました。
グリーンソフトの歴史
先代社長の父たちが昭和30年前半、箱根で開催の商業界ゼミナールに参加し、熱心な全国の茶店経営者の9人程で「双葉会」というお茶の勉強会を行っておりました。
お茶屋で夏に売れるものがないので何か考えようということで始めたのが抹茶アイスのグリーンソフトです。その頃はクーラーもなく夏には殆どお茶が飲まれない時代でした。
一番に始められたのは、和歌山の玉林園さんと聞いております。
50年近く経って各店の味もオリジナル性も加わって変わってきましたが、商標登録されておりますので、そのスタートメンバーの9店のみが「グリーンソフト」の名前を使えます。
後発茶店の抹茶ソフトに比べ歴史があるだけに味は飽きの来ないおいしさで、しかもお値打ちに販売されております。
すいぎょく園では昭和三十七年から販売を始めましたが、非常な大人気でした。
店の前に立って食べる人が多く混雑するので、困ってグリーンソフトを食べるところを作ろうと始めたのが、昭和三十八年に開店した「喫茶すいぎょく」です。
岐阜県大垣市はもともと「水都」と呼ばれ、2、3メートルも掘ればどこでも自噴水が湧き出す程。
天然の大垣の名水があってこそのすいぎょく園のグリーンソフトです。全国の数多いお客様からおいしさ一番とご好評、ご注文を頂いております。
赤ちゃんからお年寄りまで、あらゆる世代のお客様に愛されています。
若いお母さん方が「1、2歳の子供がアイスクリームと言えばグリーンソフトしか食べないから困ります」と言われながらもご来店下さるのは本当に有り難いことですし、私共の自信にもなります。
お茶を入れる場合もですが、水がいかに大切かを実感させられます。
海外では水を買って飲みますが、日本でこれほど水が売られ、関心を抱かれる時代が来るとは少し前まで考えもしませんでしたね。
ジョニゴン
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東雲 凜

くりっぷ
ってほんとに正しいの?
消費税廃止ってすごく聞こえは良いけど、やって大丈夫なの?
国民にとって税金なんて安けりゃ安いほど嬉しいんだから、やって大丈夫なら自民がとっくにやってるでしょ。
やらない理由として「利権」はあまりに薄っぺらい気がする。
官僚や専門家が結構な時間をかけて議論しているはずで、その結果が増税なら仕方ないなと思う。
議論の過程を理解するには相当な専門知識が求められるし、まともに反論も出来そうにない。
議論も理解せずに「減税しろ!」はただのクレーマーと同じじゃないか?

アマノ

アマノ
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ワタベ

もとさ
高天57.5話何度も夜読むから充電しとかなきゃ
充電の間にご飯やらなんやらやらねば

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塩分
ご指摘の分析に強く共感いたします。まさに「政策の整合性」よりも「発信者のイメージ」が優先されてしまった結果と言えるでしょう。 保守党が指摘した増税やエネルギー政策への懸念は、本来保守層が共有すべき重要な論点でした。しかし、高市氏の放つ「保守の象徴」としてのブランド力が、論理的な批判を「デマ」や「内ゲバ」という歪んだ形に変換してしまいました。事実関係を精査すれば保守党の主張に正当性があるにもかかわらず、知名度と信用力の差が「感情的な拒絶」を生んでしまった点は、日本の保守運動における今後の大きな課題だと感じます。