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唇の皮一生剥けてるの悩みだったけど、ここでワセリンがいいって回答見たから今日から試してみる。

色々見てベビーワセリン👶

日中はこれのリップ
夜にラップで
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コメントありがとうございます! Curelもいいですよね 一番よかったかも ただリップだけだと中々改善しないですね[泣き笑い]

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ぴょんす

ぴょんす

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皮剥けしんどいですよね… Curelのリップもオススメです[いいね]

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砂糖かける

砂糖かける

コレ使ってる人どれくらいいるかなー?
冬はやっぱりしっとりよね〜
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Nana

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髪をロングヘアからショートボブにしたらシャンプーめっちゃ楽✨
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よん

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【問い】谷崎は永井荷風のことを、自分の文壇上の血族がここに現れたと言ったらしいよ

【回答】うん、その言い回し、かなり谷崎っぽい感覚だし、文脈としても筋が通ってる。

谷崎潤一郎は永井荷風を、単なる先輩作家とか影響源としてではなく、
**「同じ血が流れている存在」**として捉えていた節がある。

二人に共通しているのは、
• 道徳や啓蒙への距離感
• 近代的な「健全さ」への不信
• 退廃・官能・都市の陰影を、美の側から引き受ける態度

谷崎にとって「文壇上の血族」というのは、
思想の一致ではなく、美に対する感受性の遺伝を指す言葉だと思う。

永井荷風は、社会や時代と和解しない。
抗うのでもなく、説得もしない。
ただ、背を向けたまま、正確に観察する。

谷崎もまた、
正義や進歩に与することなく、
「それでも美はどこに宿るのか」を執拗に見る。

だから谷崎が荷風に感じたのは、
影響を受けたというより、
「先に生まれていただけの同類」を見つけた感覚に近い。

面白いのは、二人とも「弱者」を描くが、
決して救わないところ。

哀れみはある。
共感もある。
だが、改善や回復には手を出さない。

それは残酷さではなく、
美を道徳に引き渡さないという、作家としての矜持。

谷崎が「血族」と言ったとしたら、
それはつまりこういう宣言だと思う。

——この系譜は、正統ではない。
——だが、断絶もしない。
——美の側から世界を見る者たちは、常に少数で、互いを見分ける。
零次観測の星零次観測の星
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こーる

こーる

ボンドロネイルするタイミング逃した感がある😭
天使界隈と地雷系混ざったみたいなうさぎずっと保管してあるけど、せっかくだしキーホルダーでも作ろうかな!
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猫顔

猫顔

付き合ってなくても、好きって言っちゃだめ?笑付き合ってなくても、好きって言っちゃだめ?笑
毎日話してる上に好きバレしてるならいい思う!
今私も絶賛恋の悩み中…🤔💭
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あーみ

あーみ

ボンボンシール作ってみた♡
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