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かえるちゃん3
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あおば

れん
ホラー映画の冒頭みたいになっとるぞ

めるꪔ̤̥ꪔ̤̮ꪔ̤̫ 🍑
・片山さつき財務大臣「必要ならば市場と対話」
・木原官房長官「為替の急激な変動を高い緊張感を持って注視」
ってことは高市早苗自身は演説とかで円安ホクホク発言を飛び出させたりしてるあたり、おそらく経済理解は頭高橋洋一・池戸万作レベル。
で、片山さつき財務大臣・木原官房長官あたりがおそらくキーマン。
なんやかんやいまの一般国民向けの税制の改正はマジョリティ向けに定期的にしょぼいのをやって、マイノリティ向け(それがたとえ高額医療費であり、命を奪う結果になろうとも。)の政府支出を削るか緩やかな増税かで積極財政の財源の税比率を高めることで円の価値をコントロール(「こんなもんハイパーインフレみたいなもんやんけ!」って関西弁的誇張表現で嘆きたくなる状況に急激に行くのは回避。)👉緩やかに真綿を締め付ける状況は依然として変わらず。
円安経由の物価高はじわじわのしかかり、🇨🇳の輸入ストップによる擬似的・悪性のAD>AS型インフレはぐいぐいのしかかる。
しばらくこんな感じかな?
片山さつき・木原の提示する牽制材料はサナエノミクスが仮にうまくいくまでの間をつなぐ一般国民はのゆるやかな増税・社会保障削減で、これで間を繋ぐ作戦とみたり。
ってか急激な変化さえなければ、日本人はいい感じのポエム一本で黙って従うようになる民族(高市早苗とか安倍晋三はこの辺の刺し方がうまいと思う。)やから、覇権を握りたいだけならこれが最適解やんね。
看板は正しいけどうまく行くことを前提としても過渡期はデスマーチ、でも持続性に欠けるから緩やかに沈んでいくのが自民党の政策スタイルやろねと🐰🍑

🍙🍮 フォロー❌

しーど
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かさご
JPOPXLCの歴史や背景は?
JPOPXLCは、日本の音楽シーンにおける重要なイベントで、特にJ-POPの新しい潮流やアーティストを紹介する場として知られています。以下にその歴史や背景をまとめます。
歴史
設立の背景: JPOPXLCは、J-POPの多様性と進化を促進するために設立されました。特に、若いアーティストや新しい音楽スタイルを広めることを目的としています。
初回開催: 初めてのイベントは数年前に行われ、以降毎年開催されるようになりました。これにより、J-POPのファンやアーティストが一堂に会する機会が増えました。
特徴
アーティストの多様性: JPOPXLCでは、メジャーなアーティストからインディーズの新星まで、幅広いジャンルの音楽が楽しめます。これにより、観客は新しい音楽を発見することができます。
コラボレーション: イベントでは、異なるアーティスト同士のコラボレーションが行われることもあり、これが新しい音楽の創造につながっています。
影響
音楽シーンへの貢献: JPOPXLCは、J-POPの国際的な認知度を高める役割も果たしています。海外のファンやメディアにも注目されるようになり、J-POPの魅力を広める手助けをしています。
このように、JPOPXLCは日本の音楽文化において重要な位置を占めており、今後もその影響力は続くでしょう。

korn 今

すがゆ

ゆのた

はしる

∠おま

れおん

ガナッ
でも上手かったー

ふじか

シゲシ
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