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Kaz
どれだけ公約を破るかで投票する捻くれた状態な陥ってる
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(´-ι_-`)



びーでぃ
なんでも話せる友人がいたのに
幼さと未熟さ、なんだろうけど
まだ、そんな開き直りができない自分の醜い部分を制御できず
依存して、思いやるより
自分の見たい聞きたい解釈ばかりにしがみついて
相手の言葉の心も全然向き合わないでいた結果
酷く傷つけて
信頼も、過去も
全部、台無しにしてしまったような状態が
もう、まる8ヶ月は続いてる
そして
その人のことをちっとも過去にできてない

ゆう
そんなわけのわからないことを言う国ある?

臼井優
1. 経済・市場への影響(「高市トレード」の反動)
円安・インフレの加速: 高市首相の「円安容認」ともとれる発言を受け、市場ではさらなる円安進行が懸念されています。輸入物価の上昇により、家計への負担が増すリスクがあります。
国債増発による金利上昇: 積極財政や消費税減税(停止)などの公約を背景に、財政悪化への懸念から長期金利が上昇し、住宅ローンや企業の借り入れコストに悪影響を及ぼす可能性があります。
2. 政治の不透明感と強権化
「選挙独裁」への懸念: 圧倒的な議席数を背景に、野党や世論の反対を押し切って法案を強行採決する「強権的な政権運営」に陥るリスクが指摘されています。
「勝っても短命」シナリオ: 圧勝したとしても、党内での主導権争いやマーケットからの圧力、あるいは参議院での与党過半数割れ(ねじれ現象)といった課題が残り、政権が不安定化する可能性も囁かれています。
3. 社会保障・国民生活への影響
財源なき政策のツケ: 消費税減税などの大規模な歳出拡大に対し、具体的な財源が不明確であるため、将来的な社会保障費の削減や別の形での増税を招くリスクが専門家から指摘されています。
格差の拡大: 自民党の利益や政権基盤の強化が優先され、物価高に苦しむ社会的弱者が置き去りにされる「持たざる者へのしわ寄せ」を危惧する声もあります。
4. 野党の存在感低下
チェック機能の喪失: 中道改革連合などの野党が議席を大幅に減らすと予想されており、国会における政府監視機能や多様な意見の反映が困難になる恐れがあります。
最新の情勢や具体的な政策への批判については、日本経済新聞や東洋経済オンラインなどのニュースサイトで詳細な分析が継続的に報じられています。

まぐれ
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ゆ

ていく

うどん
どっちも知ってるほうが充実して良いじゃん
#bayfm_it

るーり
#ドジャース

ありゅ

うさみ
RADWIMPSのメンバーは誰?
RADWIMPSのメンバーは以下の通りです。
野田洋次郎(Vo, G): ボーカルとギターを担当しており、バンドの中心的な存在です。
桑原彰(G): ギターを担当し、楽曲のアレンジにも関わっています。
武田祐介(B): ベースを担当し、リズムセクションを支えています。
山口智史(Dr): ドラムを担当し、バンドのビートを作り出しています。
彼らは2001年に結成され、特に映画「君の名は。」の音楽で広く知られるようになりました。

さげぱ

ゆずこ
5万前後でいいカメラないすか!?!?

たまᅠ

テルル
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