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general
囲まれているだけで天国
それも天国度20や30ではなく
天国度100です
年収何億ももらっている
大会社の社長がいるとして
その人が幸せかどうかは
良い友人がいるかどうかです
天国度100の状態とは
良き仲間と共に 同じ方向を
目指して歩んでいられること
それは成功哲学とか
自己啓発とは違います
達成目標 努力目標というのは
自分だけの問題であって
それはもしかすると
いい仲間がいないので
寂しいからそこを目指して
いるのかもしれません
天国度が100というのは
同じ方向に向いている
同じ価値観の仲間に
囲まれて生きていることです
同じ方向を向いているとは
どんな方向をいうのでしょうか
今 日本の社会の中で
受けている教育は
比べ合い競い合いです
順位付けする教育が100%
学校でも家庭でも会社でも
行われています
でもまれなことに1%くらい
違う価値観の人がいるのです
…人間の社会は
どうもそうじゃないみたいだ
目の前の人はライバルではなくて
全部仲間であって お互いに支援したり
支援されたりするのではないか
だから あなたは成績や順位など
関係なく そのままでいいんだよ…と
そんな目で周りを見ていくと
100人の中に1人か2人…
多い人は10人や15人
その1%側の価値観の人がいる
ことに気がつくかもしれません
そういう人と
一生お付き合いをして
いい仲間で生きていくことが
できるなら そちらのほうが
本当の友達かもしれません
競争したり 競ったり
比べたりするのではなくて
良き仲間 同じ価値観を
持っている仲間に
囲まれて生きていくこと
努力目標はいらないのです
そのような仲間に出会ったら
ご縁を大切にしその一人一人を
大事にして生きてみましょう
必ずや楽しく
幸せな日々が待っています
#小林正観
#人生を楽しむための30法則
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とりま🐩🎧️🎤
2年前ににコザクラちゃんを亡くし、子どもと悲しんでいましたが、ペットショップで甘えん坊なウロコちゃんに出会い、このウロコちゃんとはご縁がなかったけれど、ブリーダーさんを探し今期の雛を予約してきました🤭
この春に産まれる雛ちゃんに出会えるのがすごく楽しみです♡
#インコ



hiiizz
女性の方に遊び誘われた複数やけど
今日はたのしむぞー

こうこう⭐︎
回答数 106>>

臼井優
概要:箱を開けるまで「生」と「死」が重なっている?
この実験の内容は以下の通りです。
猫を、放射性物質・毒ガスの発生装置と一緒に密閉された箱に入れます。
放射性物質が崩壊(原子が壊れる)すると、装置が作動して毒ガスが放出され、猫は死にます。
量子力学の世界では、原子が「崩壊した状態」と「崩壊していない状態」は、観測されるまで同時に重なり合って存在している(重ね合わせ)と考えます。
その理屈を現実世界の猫に当てはめると、箱を開けて中を確認するまで、猫は「生きている状態」と「死んでいる状態」が同時に重なり合っていることになってしまいます。
本当に伝えたかったこと
シュレーディンガーはこの実験で、「猫が生きていて、かつ死んでいるなんてありえない。そんな矛盾が起こる今の量子力学の解釈(コペンハーゲン解釈)は、どこかおかしいのではないか?」と皮肉を込めて批判したのです。
現在では、この「どちらの状態にもなり得る曖昧な状態」を説明する際の有名な比喩として、科学やポップカルチャーの中で広く知られています。
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