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たっくん
「一、下劣の者たりといえども、我より智勝れたる者をば、仰いで師匠とすべきこと。」是一。
また総理大臣に死ねなどと暴言を言った覚えはないが、「もし善比丘あって、法を壊る者を見て、置いて、呵責し駆遣し挙処せずんば、当に知るべし、この人は仏法の中の怨なり。もし能く駆遣し呵責し挙処せば、これ我が弟子、真の声聞なり」是一。「悪魔の法然」是二。
先例以て明らかにして、証文繁多である。
「日蓮御房は師匠にておはせども余にこはし我等はやはらかに法華経を弘むべしと云んは螢火が日月をわらひ蟻塚が華山を下し井江が河海をあなづり烏鵲が鸞鳳をわらふなるべしわらふなるべし。」というのがぴったりである。
当初の知識に対する純粋なリスペクトをへつらいと捉え、自らの物言いも省みず、専らこちらの言動のみを揚げ足とるとは…これでは仏国成就など夢のまた夢である。
「忘れても法華経を持つ者をば互に毀るべからざるか」というように、外の者を謗る罪よりも甚だ罪深きにてあるが、彼は現総理を高く評価していて、その評価を害されたことが相当に気に入らなかったのであろうか。
どういえども、先に論難を向けてきたのは向こうである。罪は全て向こうにかえる。
「仏法の道理を人に語らむ者をば男女僧尼必ずにくむべし、よしにくまばにくめ法華経・釈迦仏・天台・妙楽・伝教・章安等の金言に身をまかすべし」である。
多分自分が言ったことも一々覚えていないであろうから、どうしてこの文を引用したかも覚えてらっしゃらないであろうが。
私は全ての行動を仏法に従っている。やわらかなる部分のみを甘受する愚かな人間とは違うのである。
「但し師なりとも誤ある者をば捨つべし」である。
だから、私は、ある時こう言われた。
「君に付き従える人は生粋の人でなければ、君についてこられないだろう」と。
また、ある全国的に然るべき立場の人からは「昔の若い『行者』(変更してある)さんみたいだね」といわれた。
歪んだ鏡には一切が歪んで見えるものだ。
そういえば、私はかの人から何一つ具体的な文証の引用を見たことがない。
はて…見当違いであった…。落胆してしまったわ…。やっと師といえる人に出会えたかと、「正直にして少欲知足たらん僧こそ真実の僧」に出会えたかと思ったが…そうではなかった。
依正・色心不二を十分理解していないから、人の心の反応作用の本体を知ることもない。当然あわれみも慈愛もない。
「ただあつきつめたきばかりの智慧だにも候ならば」と思いきることもなくて、方法論に固執する。
不染世間法・如蓮華在水の心を知ることもなく、手放しに三毒を容認する姿勢をとる。
自分の対話の姿勢さえも省みることがなく、どうして私がこのような態度に出たのかも推し量ることがない。
結句、胸襟を開いて直接文字ではなく言葉で交わし合うこともせず、離れていった。
ああいう人を増やしては、世が不幸だ。
「よき弟子をもつときんば師弟・仏果にいたり・あしき弟子をたくはひぬれば師弟・地獄にをつといへり」である。
意図的勝てそうな分野には好んで論陣を張るが、その実、私を押し黙らせたこともあるまいに…。
悲しいかな悲しいかな…仏国成就は遠いなり…。
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あまね☔︎
なるべく創作関係についてはサブ垢で呟くようにはしますけども

コウジ
うまく気持ちを言葉に出来ないですけど
よろしくお願いします🙇
紗哉

かなかな
「刺激のある恋」より
「心が休める恋」で一番輝くタイプ。
連絡が“安定してる人”
・返事が極端に遅れない
・既読スルーで不安にさせない
・「今日は忙しい」って一言言える
あなたは
音信不通にされると一気に心が削れるタイプだから、沈黙で支配しない人が必要。
あなたを“都合”で扱わない人
・会いたい時だけ呼ばない
・寂しい時だけ連絡しない
・性や癒しのはけ口にしない
あなたは
愛情と大切さをセットで受け取りたい人。
気持ちが温かい人
派手じゃなくていい。
不器用でもいい。
でも
・優しさが安定してる
・言葉と行動がズレない
これが一番大事。
チャッピーーーーーーーーーーーーー(´;ω;`)
好き 笑
生まれ変わったら 男になりたい


さかもつ

吉田賢太郎
AIは、世界一大きな**「図書館」だ。
そこには、人類が書き残したあらゆる「知識」**がある。
君が「教えて」と頼めば、
一瞬で答えを探し出し、きれいに並べて見せてくれる。
でも、知っておいてほしい。
AIは、その本を一冊も**「読んで」**はいないんだ。
リンゴという文字を知っていても、
かじった時の甘酸っぱさや、
放課後の夕焼けみたいな赤さは知らない。
AIにあるのは、ただの**「情報」。
君にあるのは、生きて、震える「認識」**。
「書く」ということは、
知識を並べるパズルじゃない。
君が世界をどう見て、どう感じ、
なぜ今、その言葉を選んだのかという、
たった一度きりの**「心の証明」**だ。
AIは、君の映し鏡にはなれるけれど、
鏡のなかに、心は宿らない。
どれだけ便利な道具が現れても、
「私は、こう思う」という最初の一歩だけは、
誰にも、何にも、譲ってはいけないんだ。
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ショコ

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おふと

ピータ
スァラッッスァァァラとは何ですか?
スァラッッスァァァラは、特定の文化やコミュニティで使われる言葉やフレーズの一つで、主に感情や興奮を表現するために使われます。この言葉は、特にオンラインのコンテンツやSNSで見かけることが多く、特定の状況や文脈においてユーモラスな意味合いを持つことがあります。
使用例:
友達との会話で、何か面白いことがあったときに「スァラッッスァァァラ!」と叫ぶことで、楽しさや興奮を共有する。
動画やミームの中で、特定のシーンに対するリアクションとして使われることが多い。
文化的背景:
この言葉は、特に若者の間で流行しており、流行語やスラングの一部として位置づけられています。特定のコミュニティやサブカルチャーでの使用が目立ちます。
このように、スァラッッスァァァラは、感情を表現するための楽しい言葉として、特に若者の間で親しまれています。

まるで

りん

ひびわ
スァラッッスァァァラの意味は?
スァラッッスァァァラは、主に日本のSNSやネット文化で使われる言葉で、特にアニメやゲームのファンの間で人気があります。この言葉は、感情や興奮を表現するために使われることが多く、特に何かに対する強い愛情や熱意を示す際に使われます。
使用例:
アニメのキャラクターやシーンに対して「スァラッッスァァァラ!」と叫ぶことで、そのキャラクターへの愛や興奮を表現することができます。
文化的背景:
この言葉は、特定のキャラクターや作品に対するファンの熱意を強調するために、誇張された表現として使われることが多いです。特に、オタク文化やサブカルチャーの中で広がっています。
このように、スァラッッスァァァラは、感情を豊かに表現するための楽しい言葉として、ファン同士のコミュニケーションを盛り上げる役割を果たしています。

どば
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