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アキラ
ガオガイガーと同じ世界観やからアツくなれると思ってたのに....サイエンスホラーで全然救いのないお話やったな....唯一の救いはキャラがエロいことやったわ( ¨̮ )

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さゆ|PMDD期
あたしンち読む

ちろく
#ポケモンGO
2月1発目のコミュニティデイはロコンでしたね!
皆様お疲れ様でした。
北海道の象徴のロコン!ポケフタとかお土産のお菓子とかにロコン出てくるんですよね[ほっとする]
キツネと言えば見たいなイメージなんですかね?
私はもちろん仕事でしたので...しかも結構忙しくて...
16時53分にログインした時に、ロコンに囲まれその1匹が色違いの子でした!!
コミュニティデイと気付かず、今日はロコン多いなぁと思ってたらくらいでした[泣き笑い]
ノーマルの方のロコンって中々色違い出ないんですよね...白い方は割とちらほら出てきてくれるんですけど[ほっとする]
そして開始した7分程度でコミュニティデイが終了したら、いきなりアサナン3兄弟に囲まれる事に...
ロコンがいなくなったからって今なら構ってくれるかもって感じで飛び出して来ましたね🤭
みんなオムツはいて可愛いやつだなぁ笑
なのでちゃんと全員余す事なく保護しました[大笑い]
...まぁ〜みんなあめになったんですけどね[疑っている]
そして本日私は仕事ですけどまたまたJRさんは今日走れない!との事で出勤拒否?のため遠回りな地下鉄さんに揺られてます...
そしたらイケメンさんからの激励がありました!
普通に野良ってすごいですね!
お香もなしに飛び出して来るなんて、私の体臭でイケメン来てくれるのかな![ほっとする]
初ゲットのエースバーンくん!
なんかJリーグとかのキャラクターにいそうだなぁ[ほっとする]
私はサッカー絶望的に下手ですけどね🤭






北方の民
ギルクラのEDでぼーっとしてた記憶

珠雅(しゅが)
ご質問いただいた背景を、6つのポイント(チャプター)に分けて解説します。
1. 著作権トラブルの完全回避
既存の曲(カバー曲)を動画で使う場合、YouTubeとJASRACなどの団体が契約していても、**「原曲の音源(CDや配信の音)」**をそのまま使うと「著作隣接権」の侵害になり、動画が削除されたり収益が剥奪されたりします。
自分で演奏したり歌ったりすることで、この複雑な権利問題をクリアし、安全に動画を投稿し続けることができます。
2. 収益を「100%」自分のものにする
他人の曲を「歌ってみた」場合、発生した広告収益の多くは作曲家や出版社に分配される仕組みになっています。
しかし、**自作曲(オリジナル曲)**であれば、広告収入だけでなく、Apple MusicやSpotifyなどでの配信収益もすべて自分の取り分になります。ビジネスとして非常に効率が良いのです。
3. 「スキップされない」コンテンツ作り
今のYouTubeは、単なる「企画モノ」だけでは飽きられやすい傾向にあります。
動画のエンディングや劇中で自分の曲を使うことで、視聴者に「この人の曲をもっと聴きたい」と思わせ、動画の滞在時間を延ばしたり、チャンネルへの愛着を深めたりする効果があります。
4. TikTokやショート動画での拡散
今のヒットの法則は「音楽」です。自分の曲がショート動画のBGMとして流行れば、普段自分の動画を見ない層にも一気に名前が広まります。
「インフルエンサー」から「アーティスト」へ肩書きを広げることで、活動の寿命を延ばす狙いもあります。
5. ライブやグッズへの展開
YouTubeの広告単価は変動しますが、自分の曲があればワンマンライブを開催したり、楽曲の世界観に合わせた高単価なグッズを販売したりできます。
「画面の中の人」から「リアルで会えるスター」になるための最短ルートが音楽活動なのです。
6. AI技術によるハードルの低下
以前は作曲や編曲は専門職の領域でしたが、現在はAIや高品質なソフト(DTM)の発達により、個人でもプロに近いクオリティの楽曲を短期間で作れるようになりました。
「歌いたい」と思った時にすぐ形にできる環境が整ったことも、自分で歌うYouTuberが増えた大きな要因です。
このように、単に「歌が好きだから」という理由だけでなく、**「自分の権利を守りながら、収益と影響力を最大化する」**という現代的なセルフプロデュース戦略が背景にあります。

お腹痛い


IRIS OUT
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しんま
でも届くの9月じゃなぁー

ムナビ

⚾はる


おかか
もう海外まで映画見に行こうかな来年の旅行計画立てる✈️
突然のテゴ関係ないポスwww

ふづき

ちや🌻

ばぶせ

なひな

ゆうき

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