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きくまー
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178万円の壁
タバコ税撤廃公約にしたら政権取れるのでは、、

まい

さ丸
国は怖がる生き物だ。
相手が強くなれば、自分も強くならなきゃと思う。
でも相手も同じことを思う。
だから
どちらも「守りのつもり」で軍備を増やすのに
結果は、両方がどんどん戦争に近づいていく。
これが安全保障のジレンマ。
悪人がいるわけじゃない。
むしろ全員が「最悪に備えている」だけ。
なのに
恐怖は連鎖し
軍事費は膨らみ
武器は余り
いつかどこかで使われる。
持てば安心、じゃない。
持つほど不安が増える構造。
だから本当の敵は、相手の国じゃなく
この無限ループそのもの。
普通の解決策は
「相手より強くなる」こと。
でもそれはループを一段加速させるだけ。
ここで逆方向の答えを出した国がある。
戦争という手段を、最初から放棄する。
武器で均衡を取るのではなく
戦争を選択肢から消してしまう。
相手より先に
「もうそのゲームはやらない」と宣言する。
これは弱さじゃない。
無限ループにブレーキをかける知性。
もしどこかが武器を持てば
周りも持たざるをえないなら
どこかが先に
武器を使わないと決めるしかない。
恐怖に対して恐怖で返さない。
これ以上、在庫を積み上げない。
安全保障のジレンマに対する
唯一の抜け道は
勝つことではなく
降りること。
戦争放棄は理想論じゃない。
ループを止めるための現実的な逆張りだ。

ハンギョドン🀄️
老朽化らしい
( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン
変な人増えそうでいやなんやけど笑
天神カラオケしかないやん笑笑笑笑笑笑

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FORBIDDENCOLOURSはどんな作品?
FORBIDDENCOLOURSは、デヴィッド・ボウイのアルバム「Scary Monsters (and Super Creeps)」に収録されている曲で、1980年にリリースされました。この曲は、ボウイの独特なスタイルと音楽的実験が融合した作品で、以下のような特徴があります。
テーマ: 社会的なタブーや抑圧された感情を扱っており、色彩の象徴を通じて自由や自己表現の重要性を訴えています。
音楽スタイル: ポストパンクやニューウェーブの影響を受けたサウンドで、エレクトロニックな要素が強調されています。リズムが特徴的で、聴く者を引き込む力があります。
歌詞: 抽象的で詩的な表現が多く、聴く人に深い思索を促します。色の使い方が象徴的で、視覚的なイメージを喚起します。
この曲は、ボウイのキャリアの中でも特に重要な作品の一つとされており、彼の音楽的な進化を示すものでもあります。

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