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ばっしー

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前期中期ハム大工学部
後期名工大で決まりやね
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しろ️

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二次で世界史使わないのに数学怖いからという理由で私立を世界史で受ける女
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もぐ

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クラスの人数少ないときテンション上がるよね
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しゅう

しゅう

今の 世の中の風潮は
「物事・情報を 知っている人」が
「頭が良い人」と言われがちな件

ただし その
「物事・情報を知る」というのは
「結論だけを知っている」としても
それは「何か頭が良い人」となってしまう話

そのような
「うわべだけ」(結論)を知った後に
本当に興味を持って
「なぜ?どうして?」と感じて
「調べる・推察する・考える」と
その先に
「新しい発見・見解・考え」が生まれるお話

ただ「結論」だけを知って
そこで「満足」をしてしまうというのは
非常に 勿体無い事でもあるお話

「ドラマ」や「小説」で言えば
「あらすじ・結末」だけを読んでから
「起承転結・ストーリー」を
全く見ていない様なお話

「中身・起承転結」を読む事で
その「結論の深さ」に気付いたり
「最初のあらすじ」の意図を知るなどもある話

音楽で言えば
「前奏(イントロ)」や「サビ」だけ聞くと
「その部分」だけを楽しむだけとなり

その「前奏(イントロ)」や「サビ」が
どうして そのような「つくり・展開」なのか
あまりつかめない部分もあるお話

特に「歌詞」は 全体のストーリー・曲を
全て聴いてみないと「真意」も分からない件

「芸術」というのは
「どの解釈が正解」というのは無く
「正解・不正解」はなくて 釈然としないけど

ただし「多角的に捉える・想像する」という
その「頭の考え方の練習」にもなるお話

もっと引いて言えば
作品を作り出す、
「作者・著者」や「作詞・作曲者」の立場を
色々と想像をする事自体が
まず「芸術の大きな意義」があるお話

学校の「科目」の中で
「5教科以外」となる「芸術科目」が
中には「役に立たない」と
思う人もいるかもだけど

でも実際に「芸術」は そのような
「多角的視点・考え」を身に付けたり
その他に「脳の違う部分を活性化する」など
「脳を育てる役割」もあるお話

フィンランド教育においては
「芸術科目」は
絶対に省くべきではない意見も
優秀な先生からは ほぼ一致しているお話
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しろ️

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私大の世界史過去問で89%とれた🎶共テ本番より高い
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臼井優

臼井優

大隈重信が掲げた建学の精神は、主に『早稲田大学教旨』に集約される「学問の独立・学問の活用・模範国民の造就」です。
 これは、独自の学問を探求し(独立)、実社会に応用し(活用)、世界に貢献する人物を育てる(模範国民)という目的であり、これに「進取の精神」を加えたものが現在の理念の基盤となっています。

具体的には以下の要素で構成されています。
学問の独立(Independence of Learning)
外部の干渉や制約を受けず、真理を探求する自由な学風の確立。
学問の活用(Practical Application of Learning)
学んだ知識を机上の空論にせず、社会の発展のために応用する。
模範国民の造就(Creation of Exemplary Citizens)
個人の利益だけでなく、国家・社会に貢献する高潔な人格を育成する。
進取の精神(Enterprising Spirit)
古い慣習に縛られず、新しい時代に対応して創造的に生きる態度。

大隈重信は西洋と東洋の文明が調和する将来を見据え、自律的に思考・行動し、世界平和や社会発展に貢献する人材(地球市民)の育成を目指しました。この理念は、現在も早稲田大学および系列校の教育において受け継がれています。
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りー

りー

いま大学の図書館でテスト勉強してるんだけど、やる気が底ついた😇詰みです
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朝霞

朝霞

めっちゃ勉強して最初の模試解いたらほとんど点数変わらなかったという現実
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君の爪垢を煎じて飲む

君の爪垢を煎じて飲む

リスニングって無駄に早口なのやめてほしい
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臼井優

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福澤諭吉の『瘠我慢の説』(やせがまんのせつ)は、1891年に執筆された、幕末から明治維新の転換期において幕臣であった勝海舟や榎本武揚を批判した論説です。
 新政府側へ転じた彼らに対し、節操を守る「痩せ我慢」の精神がないと叱責し、自由独立の精神を説いた名著です。

『瘠我慢の説』の要点と背景
著者と背景: 福澤諭吉が1891年(明治24年)に執筆、1901年(明治34年)に『時事新報』に掲載。

批判対象: 勝海舟、榎本武揚。幕府の要人でありながら、速やかに新政府へ仕えた姿勢を批判。

内容: 「国に一人の英雄がいても、節操を失えば国の恥となる」と主張。勝・榎本に対し、旧主(徳川)を見捨てて新政府(薩長)に仕えるのは、幕臣としての「痩せ我慢(意地・節操)」が足りないと非難した。

真意: 単なる人格批判ではなく、当時の日本人が「独立自尊」の気風を持ち、真の独立国家となることを願って書かれたものである。

同名の別作品(マンガ)
藤枝静男の小説を原作とした、川勝徳重による漫画『痩我慢の説』も存在する。こちらは、戦中・戦後の価値観に揺れる人々を描いた作品である。

※「痩せ我慢(やせがまん)」ということわざ自体は、ひもじくても食ったふりをする、負け惜しみをして無理を忍ぶといった、武士の清貧や強がりを意味する。
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