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まーちゃん
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はる
体じゃなくて、
心から先に重くなる。
週が始まっただけで、
理由もなく気持ちが沈む朝がある。
それは弱さじゃなくて、
ちゃんと感じている証拠。
今日は、
元気にならなくていい。
前向きじゃなくていい。
ただ、
「今日は気が沈んでるな」って
認めるだけでいい。
それだけで心は少し緩む。

めめ

¨̮nico
ネットにいるだけでリアル諦めた劣等みたいにされるのなんか嫌すぎる笑笑
きさ

:)
流石にジャンボタニシには勝ちてえよな~

あひる
本当にそう思う。笑
ここ最近寝れないのも、トラウマのせい。
この前心霊配信見てて、その配信者さんの枠で本物の白骨したマルタイがあって、
不思議な手紙もあって。
一気にわたしもフラッシュバック。
そこから寝れない日々を送ってる。笑
たまたま見た配信が、たまたまそういった状況だったのに、閉じればよかったのに20年以上見つからなかったその状態が辛くて、最後まで見届けたかった
でも、まだニュースにもなってないし不可解なこと多すぎて
あの配信者さんたちのことも心配して、考えて寝れない日々。
トラウマっていつ終わるんだろうね😞
生きたくないなって思う人たくさんいるだろうし、私もその1人なんだけどだけど負けずに生きようね
そんな勇気出さずにいようね。頑張らなくてもいいし無理に笑わなくていいから生きようね
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狼
ROCKSTOKYOの歴史について教えて!
ROCKSTOKYOは、日本の音楽シーンにおいて重要なイベントの一つで、特にロックやポップミュージックのファンに愛されています。その歴史は以下のように展開されています。
設立と初期の年: ROCKSTOKYOは、2000年代初頭に始まりました。最初は小規模なイベントとしてスタートし、地元のバンドやアーティストが中心でした。
成長と発展: イベントは徐々に規模を拡大し、国内外の有名アーティストを招くようになりました。特に、2005年以降は多くの観客を集めるようになり、東京の音楽シーンにおいて欠かせない存在となりました。
多様性の追求: ROCKSTOKYOは、ロックだけでなく、ポップ、ヒップホップ、エレクトロニカなど、さまざまなジャンルの音楽を取り入れることで、幅広いファン層を獲得しています。
文化的影響: このイベントは、音楽だけでなく、アートやファッションなど、若者文化全般に影響を与えるプラットフォームとしても機能しています。アーティストやクリエイターが集まり、コラボレーションの場ともなっています。
現在の状況: 近年では、オンライン配信やハイブリッド形式のイベントも取り入れ、より多くの人々にアクセスできるように工夫されています。これにより、国内外のファンが参加しやすくなっています。
ROCKSTOKYOは、音楽を通じて人々をつなげる重要なイベントとして、今後もその存在感を増していくことでしょう。

ris虎🐯
MANNKAIとはどんなイベント?
MANNKAIは、日本の音楽イベントで、特に若いアーティストやバンドに焦点を当てたフェスティバルです。以下にその特徴をまとめます。
目的: 新進気鋭のアーティストを発掘し、彼らのパフォーマンスを広めることを目的としています。音楽ファンにとっては、新しい音楽を楽しむ絶好の機会です。
開催時期: 毎年春に開催されることが多く、桜の季節に合わせて行われるため、観客は美しい景色を楽しみながら音楽を堪能できます。
場所: 主に公園や広場などの屋外で行われ、自然の中でのライブパフォーマンスが特徴です。具体的な開催地は年によって異なることがありますが、東京や大阪などの大都市で行われることが多いです。
参加アーティスト: 地元のバンドやアーティストが多く参加し、ジャンルも多岐にわたります。これにより、観客は様々な音楽スタイルを楽しむことができます。
雰囲気: フェスティバルはカジュアルでフレンドリーな雰囲気があり、参加者同士の交流も盛んです。音楽を通じて新しい友達を作るチャンスもあります。
MANNKAIは、音楽を愛する人々にとって、楽しさと新しい発見が詰まったイベントです。興味があれば、ぜひ参加してみてください!

ライ

ラムネ
MANNKAIの意味は?
MANNKAIは、主に日本の音楽やアートのイベントで使われる言葉で、特に「満開」という意味を持っています。この言葉は、桜の花が満開になる様子を象徴しており、何かが最も美しい状態にあることを表現しています。
イベントの特徴: MANNKAIは、音楽やアートのパフォーマンスが集まる場で、参加者がその瞬間を楽しむことができるように設計されています。
文化的背景: 日本では、桜の満開は春の訪れを告げる重要なイベントであり、MANNKAIもそのような文化的な意味合いを持っています。
このように、MANNKAIはただのイベント名ではなく、文化や美しさを感じる機会を提供するものです。

えーや
MANNKAIはどこで開催される?
MANNKAIは主に日本各地で開催されるイベントですが、特に東京での開催が多いです。具体的な開催場所は年によって異なることがありますが、以下のような場所で行われることが一般的です。
東京: 多くのイベントが新宿や渋谷などの中心地で開催されます。
大阪: 大阪でも定期的にMANNKAIが行われることがあります。
名古屋: 名古屋でもイベントが開催されることがあり、地域の文化を反映した内容が楽しめます。
開催場所や日程については、公式サイトやSNSで最新情報をチェックするのがオススメです。

やんだ@
ウケターの意味は何?
ウケターは、主に日本のネットスラングで使われる言葉で、特にSNSやオンラインコミュニティでの反応を表す際に使われます。以下にその意味を詳しく説明します。
意味: ウケターは「ウケた」という言葉の変形で、何かが面白かったり、笑えたりしたときの反応を示します。特に、ジョークや面白い投稿に対して「ウケた」と感じたときに使われます。
使用例: 友達が面白い動画をシェアしたときに、「これウケター!」とコメントすることで、その動画が面白かったことを伝えます。
この言葉は、カジュアルな会話やオンラインでのやり取りでよく見られ、特に若い世代の間で人気があります。

さぽこ
ウケターの由来はどこにある?
ウケターの由来は、主に日本のネットスラングや若者文化に関連しています。以下のポイントで説明します。
言葉の成り立ち: 「ウケる」という言葉は、笑いや楽しさを表現する際に使われる言葉で、特に面白いことや冗談に対して反応する時に使われます。「ウケター」はその派生形で、特にSNSやオンラインコミュニティでの反応を表す際に使われることが多いです。
文化的背景: 日本の若者文化やネット文化の中で、言葉遊びや新しい表現が生まれることはよくあります。「ウケター」はその一環として、特に若者の間で流行しています。
使用例: 例えば、面白い動画や投稿に対して「ウケター!」とコメントすることで、そのコンテンツが面白いと感じたことを表現します。
このように、ウケターは日本の若者文化やネットスラングの一部として、楽しさや笑いを共有するための言葉として広まっています。

せりー
ウケターは何に使われる言葉?
ウケターは、主に日本のネットスラングや若者言葉として使われる表現です。以下のような使い方があります。
意味: ウケターは「ウケた」という意味の言葉で、何かが面白かったり、笑えたりしたときに使います。特に、SNSやチャットでの軽いノリで使われることが多いです。
使用シーン:
面白い動画や画像を見たとき
友達との会話で冗談を言ったとき
SNSでの投稿に対する反応として
由来: 「ウケる」という言葉から派生したもので、特に若者の間でカジュアルに使われるようになりました。言葉の響きが軽快で、親しみやすい印象を与えます。
このように、ウケターは日常のコミュニケーションで使われる楽しい表現の一つです。

黒まみ

ちゃん
無理はしなくていいっていうニュアンス。
その代わりVR勢はリアルよに「絶対」行ってほしいと思ってるが。
絶対行けよというニュアンス。
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