投稿

あんでぃ
あちこちにチャリで行って🚲
見つけたお気に入りの場所が増えたから
冬はどこもかしこも何も無い
楽しみ見つけたら冬も好きになる😊
関連する投稿をみつける

戦慄りりり。

ぱんだ

りく
理解できそうな出来なさそうなギリギリのライン攻めてこられております👀
『一回読んだだけで俺を理解できると思うなよ』という力強さを感じますね〜🤗
手強い!面白い!
#読書
#読書好きさんと繋がりたい


名無しの権兵衛
まずは自転車🚲
孫に自転車買ってあげれることが嬉しいと言ってくれる両親
自転車高いからホントに感謝

おん
ありがとうありがとう


🌰自己中㌔🈵
さく
もっとみる 
話題の投稿をみつける

絶体絶

TSUMiKI(

タナカ

キリキ

yossy

miaᩚ🍬𖥔
小さくなってるーー!
ビスコも小さいよ🤭
コンニチ(∩・∀・∩)ワァー♪




ex ダーリン

あこ🌹
フィリップ・K・ディック/著
ハヤカワ文庫#読了
物語は、第二次世界大戦で、日本とドイツが連合国に勝利した、架空のアメリカが舞台になっている。
数多くの登場人物は、それぞれ交わることなく、ただどこかで繋がっているという凝ったプロットになっている。
何が誰が繋がっていくのか知るのは、作者と読者だけだ。
また、作中で重要になってくるのが「イナゴ身重く横たわる」という作中作の本。これは何と[連合国側が勝った時の世界]を書いているという、入れ子構造になっている。
また、「本物とまがいもの」「真実と虚」が重要なテーマとして何度も姿を変えて繰り返される。
この群像劇の中の登場人物たちが、真実を求めて、勇気ある一歩を踏み出して生きる姿が、鮮明に描き出されていく。
田上が、知らぬ間に損な役回りをさせられて悩み苦しみ、タオにより真理に近づいていく姿に、深い感銘を覚えた。
また、最後の最後に世界がひっくり返される結末は、本当にディックの素晴らしい手腕を感じた。
奥深い人間性探究の本作は、多くの方に読んでもらいたいし、私も何度も読み返したくなる傑作だった。


そうて
「赤字」だから給料出ないって
それだとこの日本に赤字で
従業員に給料を払ってない会社の方が少ないのに
労働の対価と「赤字」は別問題だけどなぁ。
ま、倒産するなら話は別だけど。

スタン

玖堂千
もっとみる 
関連検索ワード
