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わにゃ
自覚ある件についてのお叱りであれば、繰り返さない為に自分の出来る事を考え、すぐ行動に示す。
理不尽な事であれば、言葉は一旦受け取り(決して飲み込まず)、あとは自己処理で流す(発散)。
プライドが(恐らく)高いが故の凹みやすさなので、このやり方が今のところ心が楽。
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ジョイ
警戒心全解除が出来る
心を委ねても大丈夫だと
唯一憩いを得られる存在
神の前では
泣いても喚いても
暴力や殺気が飛んでくることはない
今まで積み上げてきた「信頼」のレベルが
違うから
神はどんな自分も否定しなかった
どんなに私が神から情緒的にも逃れようとしても
四面楚歌の中で
神だけが物凄い恵みを与えてくださって
心が救われた
そして本当にどうしようもないときも
神だけが私の価値を見出してくださった
その経験と信頼によって
初めて警戒心を完全にオフにして
「ありのままの自分で攻撃されない」という安らぎを感じ
「安心できる存在」というものを体験した
だから
神しか勝たんのよ

くろ
結構なハズレな気がしている
まさか移行先の雇用契約書を
こちらが記入して従業員に渡せ
と言ってくるとは思わなかった
何故他社の雇用契約書を自分が書くのか
イマイチ納得しきれていないけれど
この調子で行くと色々と押し付けられそうだ
移行したら二度と関わらないようにしたい

ひな
昔から持病が色々あって今まで21年間生きてきて大掛かりな手術した回数多分6回かそれ以上なんだけど、なんか2回目ぐらいから親はもう慣れてきちゃったみたいで、本当は毎回「頑張ったね」って言って欲しかったし「痛い。辛い。苦しい」って言った時に「そうだよね」って優しくして欲しかったけど実際に帰ってきた言葉は否定的な言葉までは行かないけどすごく現実的な話ばっかりで「それは私たちに言われてもどうにもしてあげられないから先生にいいな」とかで、どうしても何回長期手術入院しても手術することに抵抗は無いもののどこかしら具合が悪い中大人用の病院で一人で何ヶ月も入院してるのは寂しかったし心細かったんだよ。
あと、個人的に心臓の手術一旦終わって(実際には手術失敗してて良くなってなかったけど)家に帰った時に普通のペースで歩くのも息が切れて胸が痛くて辛かったから事前にそれを話して「出来れば階段じゃなくてエレベーターを使いたいです」ってパパに話した時その場ではわかったって言ったけど一回もエレベーター使ってくれ無かったよね。さすがにきついからエレベーター乗ってもいい?って言ったら「俺先に帰ってるから勝手に使って」って言ったよね。たしかにめんどくさいだろうし迷惑だったかもしれないけど、少しぐらい合わせて欲しかったな…
その後再手術って言われた時に辛すぎて「もう死にたい。良くなるかも分からないで痛い思いしてわざわざ生きようとするぐらいなら今ここで死にたい。」って言った時珍しく泣きながら「お願いだから生きて欲しい」って言ってきた時嬉しかったんだよ。生きたいとは思えなかったけど。
でも、良くなってから数週間もしたらそんなの嘘みたいにいつもの毒親なパパに戻ってたね。
あれは本心だったの?それとも周りに看護師や医者がいたから外面してただけ?
#ひとりごと #ひとりごとのようなもの #うつ病

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