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ミミッキュ❄️
息子も一年⁉︎
今時は普通なのかな?
昭和世代から言わせると、赤ちゃんよりも旦那の世話の方が手がかかるしストレス、ぶっちゃけ邪魔と思ってしまうけども
2人で協力しながら子育て頑張るのだね✨
ますます姑の私は出番がないな[ほっとする]
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キリ
私の我慢が足りないのかな……
国試まで一か月切ってストレスしかないなかでもう限界
午前中は普通に仲良く話してたのに悲しいな嫌だなって思うことをまたやって
今までも嫌だよとか伝えてたのに何も伝わってない

ゆき
いろ姉꒰ঌ🤍໒꒱
もう先週から普段よりめっちゃ勉強を大弟に教えて貰いながら頑張っている。
テスト終わったら出掛けようね。
頑張れ。

hiko
回答数 12>>
党首の言動が昭和から変わってない気がするし

否

屁ッピー
アクア−Devil
心理学的な観点から、それぞれのタイプに見られがちな特徴を紐解いてみました。
1. 甘い派(カフェオレ、砂糖・ミルク入り)
コーヒーに甘さを求める人は、心理的に**「報酬」や「安心感」**を重視する傾向があります。
ストレス解消とセルフケア: 砂糖は脳内でドーパミンの放出を促します。日常的に「甘い派」の人は、無意識に自分をいたわり、ストレスを和らげようとする「セルフケア能力」が高いと言えます。
親しみやすさと協調性: 甘味を好む人は、心理学の研究において「親しみやすく、利他的である」という傾向が示唆されることがあります。周囲との和を大切にし、トゲのない人間関係を好む人が多いようです。
「今この瞬間」の充足感: 苦味を我慢するよりも、今すぐ得られる美味しさ(快楽)を優先する、素直でオープンな気質の表れでもあります。
2. 苦い派(ブラック、エスプレッソ)
ブラックを好む人は、「効率」「ストイックさ」、時には**「経験への開放性」**を象徴しています。
集中力と切り替え: 苦味は覚醒作用を連想させます。自分を「仕事モード」に追い込んだり、シャキッとさせたりするための「儀式」としてコーヒーを捉えている、自律心の強いタイプが多いです。
シンプル主義と本質志向: 余計なものを削ぎ落とし、豆本来の味を楽しもうとする姿勢は、物事の本質を見極めたいという心理の表れです。ミニマリスト的な考え方を持つ人も少なくありません。
経験への自信: 苦味は本来「毒」を連想させる信号ですが、それを「美味しい」と感じるのは学習の成果です。そのため、新しい経験を積み重ねることに抵抗が少なく、こだわりが強い性格とも言えます。
まとめ:大切な人との時間
あなたが大切に想っている方と一緒にコーヒーを飲むなら、その時の相手のチョイスを観察してみるのも面白いかもしれません。
疲れている時は、普段ブラック派の人でも甘いものを欲することがあります。
リラックスしたい時は、ミルク入りの優しい味を選ぶことが多いです。
コーヒーの好みは、その人の「今、心が求めているもの」を映し出す鏡のようなものです。
冬の今は甘いです☕✨️

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