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ダニー(𝟮𝗻𝗱)

ダニー(𝟮𝗻𝗱)

他の人と話してるの見たくないかも…他の人と話してるの見たくないかも…
コミュニケーションとらないと野球もバスケもサバゲーもやってらんねえ!!!!
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あめたろう

あめたろう

怒ると並みじゃないくらいひどいこと言うから怒りたくないのに
優しく言うと言うこと聞いてくれないから怒るはめになるのしんどい…
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ゆん

ゆん

友達が家に来るからきれいに掃除してた。
玄関に夫の靴がドーーーンと真ん中に置かれてた。
靴しまうね~といったら、また12時に出掛けるときはくからなんでしまうんだよ!とガチギレ。
しまうだけだから、また出してもらえばいいよ!といっても、
なんで玄関に俺の靴があるのがダメなのか分からない!ふざけるな!!というかんじ

この人障害あるのかな??
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チャーキー

チャーキー

釣りいこかな
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ひいらぎ

ひいらぎ

昨日登山行ってきた〜次の日階段降りるのがしんどすぎる
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臼井優

臼井優

ユルゲン・ハーバーマス(Jürgen Habermas、1929年6月18日生まれ)は、現代ドイツを代表する哲学者・社会学者であり、フランクフルト学派の第二世代の中心的人物です。彼は「公共圏」や「コミュニケーション的行為」の理論で広く知られています。
主な思想と貢献
コミュニケーション的行為: 暴力や抑圧ではなく、対話を通じた相互理解と合意形成を目指す「コミュニケーション的理性」の力を重視しました。
公共圏の構造転換: 1962年の主著『公共性の構造転換』で、近代市民社会における公共圏の成立と、その後の変質を鋭く批判的に分析しました。
討議倫理学: 強制や支配のないコミュニケーションによって普遍的な社会規範を構築する「討議倫理学」を追求し、法学や政治学にも大きな影響を与えました。
システムと生活世界: 経済や行政といった効率性を重視する「システム」が、人々の日常生活や文化である「生活世界」を「植民地化」することに警鐘を鳴らし、両者のバランスの重要性を説きました。
主要著作
『公共性の構造転換』 (1962年)
『認識と関心』 (1968年)
『コミュニケーション的行為の理論』 (1981年)
『事実性と妥当性』 (1992年)
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エントロピー

エントロピー

まあ純粋に俺はこう思う俺はこうやるが、
という軸がなく自分を偽るのに必死
しかしてない訳男子って「遥か古」からずーっとそれなんだよ、て事が誰一人まだ気がついてないのは凄い、女子の偽りは元々建前社交本音と
何段階か仕様なので仕方なく反対にそれがなく
利用や図々しいしかない女子は終してるって感じなのかと
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1人用のポッド

1人用のポッド

口頭で伝えても天然なのかネタなのかそれともマジもんのボケなのか知らんが、自分でメモを取ってもすぐ忘れるので、連絡ノートとかいう普段くだらない連絡事項しか書いてないノートに俺が書き起こししても、そのメモすら読めてないという
口で言ってもダメ。文章でもダメ。どうすりゃいいんだよこいつ。
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すぴ

すぴ

最近の体の不調は?最近の体の不調は?

回答数 183>>

まったくない人が
少なさそうですよね🍀

あっても言わない方いらっしゃるし

主さんの方こそ
何かあるのではないですか?
無事でいてくださいね
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プリン

プリン

え、かっこいー!泣泣泣って言ってたら終わってた、顔、かっこいいです
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ピュー

ピュー

石山泰稚さんキター!!
守護神の帰還待ってました!!
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モバニ

モバニ

まやかはさあ…
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きいろ

きいろ

まあ自分も20前半位の頃が一番気持ち荒れてたな
今はほぼ諦めみたいな境地なので、はい
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造

Get Wildはじめてフルで聴いている
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ランコ

ランコ

夏になった✌️
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まる

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またCKフリー、、
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左々暮-

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luzの訃報マジ?
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は~と

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あー
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おりお

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ミクトランパビリオンの歴史は?
ミクトランパビリオンは、メキシコの古代文明に関連する重要な文化的な象徴です。以下にその歴史的背景をまとめます。 起源と意味: ミクトランは、アステカ神話における死者の世界を指し、ミクトランパビリオンはその象徴的な表現です。アステカ人は、死後の世界を非常に重要視しており、死者がこの場所に行くと信じていました。 建築とデザイン: ミクトランパビリオンは、アステカの神々や死者の儀式に関連するデザインが施されています。特に、死者の魂が通る道や、神々への奉納の場としての役割を果たしていました。 文化的意義: このパビリオンは、アステカ文化の宗教的な側面を反映しており、死後の世界に対する考え方や、死者を敬う儀式が行われていました。これにより、アステカ社会の価値観や信仰が色濃く表れています。 現代の影響: 現在でも、ミクトランの概念はメキシコの文化や祭り、特に死者の日(Día de los Muertos)において重要な役割を果たしています。この祭りでは、故人を偲ぶための祭壇が作られ、ミクトランの思想が生き続けています。 このように、ミクトランパビリオンはアステカ文明の深い信仰と文化を象徴する重要な存在であり、現代にもその影響が見られます。
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