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臼井優
次に、凋落している大学は敬遠すべきか、という話題に移ります。中橋さんは、逆に凋落している大学・学部こそ検討した方がいい、と主張。みんなが避けることで、難易度が下がるのが理由の一つです。
女子大学はフォローが手厚い場合があり、安易な選択に流れるより「むしろお得」になり得る、と述べます。また、教育や言語系の学部は不人気で、難易度が簡単になっているものの、就職時に必ずしも不利な見方をされるわけではない、と説明。例えば、広島大学の教育学部にしても、就職にあたっては「広島大学出身」として見られるわけです。
戦略や目標を持っているのなら、凋落している大学も受験して問題ない、という意見です。

臼井優
また、電気通信大学や芝浦工業大学については、理系を「ガチでやりたい」ならよい選択肢になり得るものの、単に「就職がいいから」といった理由で選ぶのはリスクがある、とのこと。自分の状況や志望と合わないのに受験するという判断は、やめた方がいい、と語ります。
新設された大学・学部の受験にはリスクもある
「伸び」の大学・学部として、新設にも触れられます。中橋さんは、情報系が乱立し「情報系ならすべて伸びる」ように見えた時期があったと振り返りつつ、新設大学・学部をトレンドだからという理由で選ぶことに慎重な考えです。
新設の場合、歴史がない分、中身が伴わない可能性があることを指摘。単に「新設で楽しそうだから」と受けるのはやめた方がいい、と助言します。ホームページがきれいでも、教員の経歴などを見れば内容の薄さが分かることがある、といいます。

臼井優
大学や学部のトレンドを見聞きすると、気になってしまうのが受験生の心情です。小林尚さん(個別指導塾CASTDICE塾長)が運営するYouTubeチャンネル「CASTDICE TV」の動画で、今回取り上げているのは、今伸びている大学と凋落している大学。レギュラーメンバーである中橋大義さん(CASTDICE Medical副塾長)は、トレンドに振り回され、伸びや下げで志望校選びをするのは「微妙」だとして、その理由を解説していきます。
今伸びている大学と凋落している大学
まず中橋さんは、自分の目線で見た、今伸びている大学と凋落している大学を挙げます。
今伸びている大学
・大阪公立大学
・電気通信大学
・芝浦工業大学
凋落している大学
・女子大学
・国際系・言語系の大学・学部
小林さんがこれに付け加えたのが、教育です。特に、地方の場合、「教育イコール学校の先生」というイメージが強すぎて、不人気だと強調。中橋さんも、自身が大学の難易度で偏差値表を出す際に「教育学部は除く」と書くほどだと、頷きます。

臼井優
「うちの子は理解しています」
「そこまでやらせなくても…」
受験本番で点を取ることの難しさは、外からは見えにくいものです。
なぜダニング・クルーガー効果は危険なのか?
この効果が一番怖いのは、
勉強量が減る
復習をしなくなる
苦手から目を背ける
結果として、成長が止まってしまうことです。
受験において最大の敵は、
「できているつもり」
なのかもしれません。
塾・指導者ができる対策
① 客観的な評価を見せる
テスト
再現問題
時間制限付き演習
② 「説明させる」
口頭説明
ノート再現
他人に教えさせる
説明できない=理解不足、が明確になります。
③ 自己分析を習慣化する
なぜ間違えたのか
次にどう直すか
何ができて何ができないか
まとめ|本当に伸びる人の共通点
自信がある人より、自分を疑える人
「わかった気」を疑える人
不安を成長のサインとして受け止められる人
学習や受験において大切なのは、
自信の大きさではなく、自己認知の正確さです。
もし今、「不安になってきた」「簡単とは思えなくなった」と感じているなら、それは前進している証拠。
その感覚を、ぜひ大切にしてください。

臼井優
受験生によくある典型例
特に多いのが、次のような思考です。
「今は本気出してないだけ」
「周りよりできてる気がする」
「このレベルなら努力しなくてもいける」
しかし上位層の受験生は、
圧倒的な演習量
ミスへの異常な敏感さ
自分の弱点を把握する力
を持っています。
それを知らない段階では、自分の立ち位置を正しく認識できないのです。
成績が伸び始めると、逆に自信は下がる
興味深いことに、本当に実力がついてくると、人は一度不安になります。
「まだ理解が浅い」
「ミスが怖い」
「本番は簡単じゃない」
こう感じ始めたとき、実は学習は次の段階に進んでいます。
これは、
問題の奥深さが見えてきた
自分の限界を正しく認識できるようになった
という成長の証拠です。
塾におけるダニング・クルーガー効果
生徒側で起こる例
「この塾、簡単すぎる」
「もう通わなくてもいいかも」
「自習で十分」
多くの場合、基礎の重要性や再現性の怖さに気づいていないだけです。

臼井優
manabiGym
勉強をしていると、
「結構わかってきた」「もう大丈夫そう」
と感じる瞬間があります。
しかし、その自信が一番危険な落とし穴になることがあります。
それを説明する心理現象が、ダニング・クルーガー効果です。
ダニング・クルーガー効果とは?
ダニング・クルーガー効果とは、
能力が低い段階ほど自分を過大評価し、
能力が高くなるほど自分を過小評価しやすくなる
という、人の認知の歪みを表した心理効果です。
学習・受験の世界では、
「できていないのに自信がある」状態として、非常によく見られます。
学習初期に起こりやすい「わかった気」
学習の初期段階では、
授業を聞いた
解説を読んだ
先生の説明にうなずけた
この程度でも「理解できた」「これは簡単」と感じてしまいます。
しかし実際には、
自力で解けない
問題の形が変わると対応できない
テストになると点が取れない
というケースがほとんどです。
これは、知識や経験が少ないために、自分の未熟さに気づけない状態。

エントロピー
をずーっと意味がわかるようにはできるだけ
改良しつつ「ずーっとまだやってら」とガン無視されて今日がありますが、アインシュタインの相対性理論は、有名で、物理学最高峰が日本に来日したから「伝説の天才」を自分のものにしたいって集まるが説明してもしても「ちんぷんかんぷん」でしたね、(これは有名な話なのでまだ日本人でも、橋がかかるかな?)で一休さんというと頓智を足利将軍が特別待遇、前田慶次(前田利家)もかな、つまりは天下御免の特例をもらってたそれ以外なら「あーあいつは頭がおかしい相手にするな」な訳ですね、という事は、一つ言えるのは「そうみられてもとある、例えば、日本人はどーしてそういう発想が出来ないのだろう」
としてたから各々が違う才覚を発揮した
つまり日本人の一般通念など最初から守る必要がないのを解いていた。という事で物理の固定観念が論理の理解形式になってるものだから
永遠にちんぷんかんぷん
で、まとめます、つまり例えばですが、
物理学者がちんぷんかんぷんの時にもしあなたが一休さんでもアインシュタインでも前田慶次でも
意味が、分かるのならば「向いてる」
単にそれだけの事なのです。
なので答えは「日本人の形式は全て捨てなさい」を僕は勧めてるって事やね、これさらに悪口をいうと「学問を学ぶにしても、己の規範を作るにせよ」人並みコースの説得性しかゴールがない
つまり皆そうするから「似たり寄ったり」に
なるという事、当然解くとはそれに寄せる思考回路が必要なので「当然解けない」訳

ぐま
いずれ解説書を探そうと思うが、さしあたっては優先度の高いイーザーを読み始めることにする。


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