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k子

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大学最後の筆記試験終わり!

あと1回大学行ったらもう卒業か……
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ルック

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高校、合格したー!
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さやえんどう

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長文に線引きながら解けるから英検はいいね。
TOEICは引けないけど、文構造が難しくて読めないって事はないからどっちもどっち?笑
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シズ

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哲学以外に興味のある学問分野とその理由を教えて下さい哲学以外に興味のある学問分野とその理由を教えて下さい

回答数 12>>

数学ですね。

アインシュタインの言葉で有名な言葉
「自然が理解できるのは、自然が数学で書かれているからだ」
から物事を数学的にみるようになりました。
数学は、科学の共通語、物理・経済・心理学・AI・哲学の土台でもあります。

数学は「計算」だけではないのです。足し算・引き算、方程式は数学の一部にすぎません。
本質は 「なぜそうなるのか」を論理で突き詰めること にあります。
数学の中心は「証明」なんです。

正しさは 感覚や権威ではなく論理で決まる
1つの結論を 誰が見ても納得できる形で示す

数学は現実から始まり、現実を超えます。
例えば現実世界においては、お金、時間、距離、確率。抽象世界においては、無限、次元、虚数、トポロジーとなる。
現実に存在しなくても、論理的に矛盾しなければ対象になる
これが数学の面白さです。

あと面白いことに哲学的には、数学はよくこう表現されますことがあります。人間が発明した言語なのか、もともと宇宙に存在していた真理の発見か。
この問いは今も決着していません。
哲学哲学
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ころもち@超健康体

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なぁ、英語さぁ。言われてた範囲でなかったんだが?なに?嘘でしょ?勘で答えったったわ
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臼井優

臼井優

「数学」が学問分野全般を指すのに対し、
 「数的処理」は主に公務員試験などで出題される、数学的・論理的思考力・推理力を問う問題群の総称で、
 「数的推理」「判断推理」「資料解釈」「空間把握」の4分野(または3分野)を指します。
 数学の知識も使うものの、パズル的要素や資料の読み解きなど、より実用的な思考力が求められる点が「数学」との大きな違いです。

数学と数的処理の比較
数学 (Mathematics):
学問としての体系的な知識(代数、幾何、微積分など)。
大学受験や専門分野で高度な知識と計算力が問われる。

数的処理 (Numerical Processing):
公務員試験の「知能分野」に属する科目。
判断推理: パズル、暗号、嘘つき問題など条件整理・推論力(例:AはBより背が高い、など)。

数的推理: 方程式、確率、速さ、仕事算、鶴亀算など、中学・高校の数学的知識を応用する問題(「逆算」の意識が重要)。

資料解釈: 表やグラフから情報を読み取り、分析・判断する力。

空間把握: 図形を回転させたり、立体を組み合わせたりする問題。
主な違いと特徴

目的: 数学は知識の習得、数的処理は問題解決能力・思考力の測定。

出題形式: 数学は公式適用が中心だが、数的処理は条件整理と論理的な道筋を立てるのが重要。

「数的」のニュアンス: 数的処理は単なる「数」だけでなく「数と数、情報と情報を処理(整理・分析・推論)する」能力を指す。

まとめ
「数学」が基礎的な計算力や論理体系であるのに対し、「数的処理」はそれを土台に、実社会の課題解決で必要となる「思考の道具」として、より幅広い論理的・数学的スキルを試す内容と言えます。
 公務員試験で特に重視され、高得点を目指す上で対策が不可欠な科目です。
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