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はやも

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無下限術式より厳しくて草
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しゅう

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日本の「詰込み型の 学校教育」というのは
モノで例えるなら
「車のエンジン」=「脳」とした場合

「エンジン」(脳)に対して
「やる気・意欲」や
「低い成績=怒られる不安」などの
その「ガソリン」を入れ続ける事によって
「脳」(エンジン)を働かせて続けて
学ばせるような教育 になっている件

いわゆる「脳」の本質を知らず
「脳=モノ」のような扱いとなってる件

しかし 実際に「エンジン」(脳)は
「休ませずに
 エンジン(脳)を オーバーワークさせると
 オーバーヒートを起こしたりして
 エンジンが壊れる・破損する」など
そのような「事故・トラブル」が発生する件

要するに 「脳」(エンジン)を
「休ませる方法・意義」を理解しないと
そこには「不合理」が生まれてしまう件

「脳」は そもそも
「モノ」ではなく「医学・生物」に関わる為
「脳の性質」を しっかり捉えないと
「不適当な 脳の使い方」になるお話

例えば よくあるのが
「子ども」が 
親に「詰込み型」を強要されて
学校でも「詰込み型の勉強」を強要されて

中学受験・高校受験に備えて 
「学校」→「放課後 塾」→「遅くに帰宅」
これらを繰り返すと
「適度な休息・クールダウン・睡眠」から
ほど遠くなっていき

「脳」(エンジン)は
徐々に「オーバーワーク」となり
いずれ「何かのアクシデント・不調」や
「強制性に対する
 自我のフラストレーション」を起こすような
結果になり得るお話

シンプルにいうと
「脳の使い方・合理的な利用法」を
「親・先生」が知らないが故に
「不合理な教え方・強制」をしてしまってる
可能性もあり得るお話

「脳」(エンジン)の
「性質・特徴」を知らずして
ただただ「働かせ続ける」というのは
全くもって「無能・無知」がする事

子どもが「遊ぶ」というのは
そこには「ただ遊ぶ」だけじゃなく
「脳を適度に休ませる・ストレスを発散する」
そのような「脳のアイドリング」の様な役割や
「良質な睡眠につなげる大切さ」がある件

「脳」と「睡眠」は
◆「記憶」の為に 重要な部分
◆「効率よい学習」
◆「神経細胞を維持する・成長させる」
そのような「重要性」があるので

「よりよい学習」の為には
「脳」の性質を知り
◆「脳の休ませ方・睡眠」
◆「遊びの意義」
(脳と 遊びの関係)

その様な事を 教える側(先生・親)が
「よく知る必要」があるお話

要するに「親・先生」が
◆「脳」を「医学的に知る」
◆「脳」を
 「モノ」ではなく「生き物として理解する」

そのような「姿勢」が
日本では「強く求められている」と思うお話
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