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プリン
朝昼 牛すじ玄米丼、サバ、野菜、卵、味噌汁
夕 鶏肉、豆腐、卵、野菜、玄米、味噌汁
夜食 おかき、味噌
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もうすぐ6ヶ月です。
甘いものはほとんど食べないでここまできました。でも1週間でみかん1個、甘酒2口、お饅頭4分の1ぐらいは家族生活の中で食べます。うちはもうすぐ3桁歳のばあちゃんが超絶こう言うものに強く、スパゲティーチーズチョコレート菓子パンの毎日ですが問題がありません。私が食べないと栄養つけよと言って進めてきます。一人だけ徹底孤立するのは良くないし、ばあちゃん勧めると家族団欒でほんのちょっと食べたりもします。微量だけ食べておくと、それでストイックストレスからも解放されますので。
実は今日も2週間前から冷蔵庫に残っているペプシゼロ生のペットボトルからたった5ccだけ飲みました。
飲むと言うか、口に含んで1分間口腔内で甘みをじっくり味わうのです。1分も口に入れていると唾液と混ざって喉から流れてどこかに行ってしまいます。これで甘みは長時間脳に電気信号で行きましたが、体内にはほとんど入っていません。ペーっと吐き捨てるのもアリだったかな
よしりんはこう言います。カロリーゼロでも脳が甘みを感じたらインスリンが分布されるんだから甘みは徹底的にやめるんだよ、と。でもこのぐらい、どうしても欲しくなったら週に1回5ccだけやらせてもらいますよ。毎日コーラ1本飲むのと比べたら、えーっとカロリーベースで200分の1、量で100分の1、週一回で七分の1だから概算14万分の1(笑)。調味料もあまみゼロにはならないで少しづつ体内に入るんだからそのレベルで許容します。
よしりんは、甘みを我慢しきらないと甘み中毒はやめられないとも言います。麻薬のようにスパーっとやめないとと。でも時々1万分の1だけ体内に入れるあまみもいいものですよ。それで満足できるなら、このまま行けるようになるなら、それでいいですね。
ストイックに甘みはもう一生お別れ、もう甘味はしぬまで食べません、とやっても、脳は潜在意識で覚えていますよ。
甘いものが欲しい欲しい欲しいって。
そして何かのキッカケでどこかで完全にやめてしまう日が必ず来るんです。
必ず必ず必ず必ず必ず必ず来るんです。この繰り返し回数はわたしのダイエット挫折回数です。今回は、あー甘みが欲しいなあと思ったら歯を食いしばって我慢せずダイエットコーラ5ccですね。
5cc口に含んで目を閉じ、あーこれが甘みか、まあ気持ち悪いなあ、はい終わり。
これでもういいんです。それで本当に満足してる自分を発見しました。これなら本当に続くかもしれない。ダイエットそしてリバウンドが人生のこの私に淡い期待が芽生えているんです。
#4毒抜き



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個別のプログラム作成: 患者一人ひとりのニーズに応じたリハビリテーションプログラムを設計し、実施します。これには、運動療法や作業療法が含まれます。
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