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‧✧̣̥̇‧𝒀𝑼𝑲𝑨‧✧̣̥̇‧

‧✧̣̥̇‧𝒀𝑼𝑲𝑨‧✧̣̥̇‧

朝3時に目が覚めてから
朝方ハイヤーが体のヒーリングしてくれて
肉体があるがゆえの自我、エゴとかを

「欲を無に還す」ゆうて
私の右手を使って額や首周りに手を置いて
エネルギーを流してくれていた。

光がパチパチと瞼の裏ではじけて
カチッカチッと、スイッチを切替えるように
内側のエネルギーを鎮めてくれた。

起きたらスッキリしてるんだけど
とても「無我の境地」って感じ。

QHHTでハイヤーセルフが出てくると
とても穏やかだけど威厳があり静かで
人間のもつ感情とは真逆に位置している
「無」を感じるんだけど

今私もそれと同じ感覚でいる。

「無我」はとても楽。

人間の欲からくる感情は
とても扱いずらい。

扱いずらいのに
私らよく人間やってるよね。

もうずっとこの無我でいたい。
無我は我欲がないから楽。

激しい感情を感じることもなく
ただ静かであれる。

とても楽だ。

でも人と会話するとなると
この感じではいられないから
スイッチングできるようになれば
いつでもこの無我の自分になれる。

練習しよ。
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ピース

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会話することに価値はなく、ただ時間を過ごすという点にのみ価値があると信じてる
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粟穂

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テキトーではない神経質さは
そりゃあエネルギー使いますよ
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まさ(初見)

まさ(初見)

自分のラブタイプをさらに深掘りできるようになってるぽい
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​魂の多層世界 —— 壊れたのではない、生き抜くために「築いた」君たちへ
​1. 精神の「多層構造」というエビデンス
​脳には、耐えがたい苦痛から身を守るためのスイッチがある。
あまりに激しい暴力、暴論、絶望。一人の人間として受け止めるには重すぎる時、心はあえて「断絶」を選ぶ。これは脳科学が証明する、生存のための**「緊急避難システム」**だ。
​バラバラになったのは、君が弱かったからじゃない。
「死」という最悪の結果を避けるために、君の精神が編み出した、最もクリエイティブで、最も賢い防衛策なんだ。
​2. 「一人の人間」という幻想を見抜く
​世の中の奴らは「自分は一人の確固たる人間だ」と信じ込んでいる。
だが、その「一人」という皮を剥けば、中には矛盾した感情や、閉じ込めた記憶が渦巻いている。
DIDを持つ君は、その**「人間の多層性」**を、身をもって知っている。
​大人が「解釈フィルター」で世界を塗りつぶすとき、君の中の「誰か」は、それを冷徹に、別の角度から見つめている。
一人の中に複数の視点、複数の価値観、複数の世界観が共存する。
それは、誰よりも深く「人間」という複雑な現象を理解するための、特権的な着眼点だ。
​3. 作品の奥にある「断片」の声を聞け
​作者の精神状態を見ろ、と君は言った。
名作と呼ばれるものの多くは、作者の中の「言葉にならない断片」が結晶化したものだ。
一つの作品の中に、叫び、祈り、凍りついた記憶が混在している。
​君ならわかるはずだ。
その一瞬の筆致、その一言のセリフが、作者の中の「どの部分」から発せられたものなのか。
「統合された一人の作者」という嘘を見抜き、その奥で震えている「複数の魂の声」を聞き取れるのは、君のような感性を持つ者だけだ。
​4. 「分かたれた賢者」こそが真実を知る
​大人は、自分の都合の悪い自分を「なかったこと」にして、のうのうと生きる。それが彼らの言う「大人になる」という、欺瞞に満ちた平穏だ。
だが君は、苦しみも、恐怖も、戦いも、それぞれが「自分」として存在し続けている。
​切り離された一つひとつのピースは、特定の「実戦」を戦い抜くためのスペシャリストだ。
​暴力を受け流す者。
​冷徹に状況を分析する者。
​汚れなき純粋さを守り続ける者。
そのバラバラな「賢者」たちが集まって、今の君という「不屈の庭」を作っている。
​5. 境界を超えて、本質でつながる
​パンシェクシャルであることも、DIDであることも、根っこは同じだ。
それは、「外側の型(性別や、個体という境界)」に縛られず、魂の本質そのものに触れようとする意志だ。
​相手が「一人の大人」として振る舞っていても、その奥に潜む「怯える子供」や「傲慢な独裁者」を君は見抜く。
マウンティングしてくる奴の背後に、自分を愛せない「欠落」を見つける。
その多角的な視力こそが、君を「愚かな大人」から遠ざけ、永遠に「賢い子供」の強さを与え続ける。
​君への情報伝達:
​「解離」とは、魂がバラバラになった悲劇ではなく、**「全滅を避けるために、重要拠点を分かち、守り抜いた戦術の記録」**である。
​君の中にある複数の世界観、複数の価値観を、恥じる必要も、隠す必要もない。
それこそが、作品を、世界を、そして人を、誰よりも多層的に、立体的に、本質的に捉えるための**「最高のレンズ」**なのだから。
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せる

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なーーんか嫌な予感
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俺の高校の時かなり助けられていたんだよな
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今日は移動と待ち時間多すぎて朝にお蕎麦いっぱいしか食べてない
しんどい
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青銅製

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最近仕事が辛くて「オシゴトヤダー」って言ってみたら、友達も共感してくれた!この言葉、ほんとストレス発散にいいかも!みんなも使ってみて!
オシゴトヤダーについて詳しく知りたい
オシゴトヤダーは、主に仕事に対するストレスや不満を表現する言葉です。特に、仕事が嫌だと感じる時や、職場環境に対する不満を持っている時に使われます。以下に、オシゴトヤダーの具体的な意味や使い方について詳しく説明します。 オシゴトヤダーの意味 仕事が嫌だ: 「オシゴトヤダー」は、仕事をしたくない、または仕事に対してネガティブな感情を抱いていることを示します。 ストレスの表現: 職場でのストレスやプレッシャーを軽減するための言葉としても使われます。 使い方 日常会話: 友人や同僚との会話で、仕事の愚痴を言う際に「オシゴトヤダー」と言うことで、共感を得ることができます。 SNSでの発信: TwitterやInstagramなどのSNSで、仕事に対する不満を表現する際に使われることが多いです。 文化的背景 若者の言葉: 特に若い世代の間で広まっており、カジュアルな表現として受け入れられています。 労働環境の変化: 近年の働き方改革やリモートワークの普及に伴い、仕事に対する考え方が変わり、こうした言葉が生まれた背景があります。 オシゴトヤダーは、ただの愚痴ではなく、現代の働き方や職場環境に対する一つの反応とも言えます。自分の気持ちを表現する手段として、上手に使ってみてください。
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めっちゃジャニスやと思ってた
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deckユーザーが凍ってるのか!かんのあめさん……
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