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ねむねむおっさん3D
舞の表現と音楽、カメラの見せ方が凄まじかった
結構長い作品だったけど集中してたのでトイレに行かずに済んだなぁと
この映画正直サブスクに足されたら海外の火垂るの墓の様にとても話題になりそうだなと感じる、日本映画の海外勢の好む内容って言うかおくりびとや韓国のパラサイト半地下の家族の様なバズり方をしそうだなと
歌舞伎表現の凄まじさと稽古や人生観、音楽共に魅了される人が多そう
こう言う伝統や日本古来の物は柔道や剣道、忍道とかもだけど知ったら深さにハマる海外の人達が凄い多いイメージがある
Youは何しにニッポンへとかにも出そうなそんな印象のある映画だった
何より俳優的な話だけど妖怪爺さんって言うか狂人爺さんって言うか芸事の狂人みたいなのが沢山出て来てたのが凄く好き
達人が居てなんぼの世界だもんね
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猫派

くるみ
回答数 479>>
私もO型だけどよく言われるよー!

吉田賢太郎
誰かのマネをして
「正解」の列に並ぶとき
君の頭は 眠りはじめる
それは 誰にも怒られないための
便利な「思考のストップボタン」
だけど みんなの顔色をなぞるほど
君は 自分が誰だったか
いちばん大切なことを 忘れていく
それを「記憶喪失」と呼ぶんだよ
賢そうに誰かを見下したり
弱さを隠して 誰かを叩いたり
そんなマウンティングの鎖につながれたまま
君の心は 狭いカゴの中で震えている
でもね 思い出して
君にしかない「独創」という鍵がある
自分だけの「好き」や「違和感」を
深く 深く 掘り進んでいったその先に
ふっと 広がる世界がある
それは 自分と宇宙が地続きになるような
静かで あたたかな「仏陀(めざめ)」の感覚
「私は私でいい、君は君でいい」と
心から 境界線が消えていく瞬間
誰かの影を生きるのは もうおしまい
宇宙にたった一人の 君という光を放とう
その独創は いつか誰かの救いになり
世界とつながる 本当の扉になるから
このポエムが伝えたかったこと(本質的なポイント)
「マネ」は自分を消す作業: 人に合わせるだけ、マウンティングするだけの生き方は、脳を使わないから楽だけど、自分の心を忘れてしまう「記憶喪失」の状態だよ。
「独創」は世界とつながる作業: 自分だけの感性を突き詰めることは、わがままになることじゃない。自分を深く知るほど、他人の痛みや宇宙の広がりがわかる「仏陀のような視点」にたどり着けるんだ。
マウンティングは「狭い世界」の証拠: 誰かと比べて上か下かを決めているうちは、まだ宇宙の広さを知らないということ。そこから抜けて、自由になろう。

海老ふらい


あつあつこもり丸
回答数 35>>

チキン洗浄機

ジョン🧂🐕



ジョン🧂🐕
だけなんだが⚾🔫

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このままいけば勝ち投手だ
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