投稿

ゆゆ
生活費払わない&家事全くしない姉に注意したら「いい加減ストレスなく住ませてくれ」と怒鳴られる。
24時過ぎまで大声でゲームしてる姉。私が22時に仕事から帰ってきてお風呂入ったら「うるさい」と怒鳴る。
2026年は一人暮らしして、お母さんにも家準備してあげて、平和に暮らしたい。
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K
癇癪持ちで理不尽に怒鳴り散らし、物にあたるわ酒癖は悪いわで娘二人(下の娘が主人公)から心底嫌われている父が癌の再発で余命半年と掛かりつけ医に告げられる。父は癌の進行により見る影もないほどガリガリに痩せこけ、自力で歩けないほどに筋力も体力も落ち、娘と母で在宅介護をすることになる(姉は父から離れたくて家を出た)。父のことが大嫌いだったはずの娘だが、以前のように怒鳴る気力を失い、生きる屍の如く変わり果てた父の姿を目の当たりにして憎悪以外の感情が芽生え始める。まだ父の中に残っている「らしさ」を引き出したくなった娘はあの手この手で怒らせようとする、というお話。思い立って父について色々調べて行くうちに知らなかった父の人物像や過去を知り、複雑な感情を抱きながらもやがて「あること」を決意する。
あとがきを読むと作者の父親はこの作品を描き始めるより前に亡くなっているので、もしかしたら実話をベースにした作品なのかなとも思ったけれど、それについては触れていなかった。完全なフィクションだとしても、在宅介護の大変さや世話をする家族の心中がまざまざまと描かれていると思うし、父に悪態をつきながらも何だかんだで見捨てない娘の心理描写も丁寧でリアリティがあり共感しやすかった。可愛い感じの絵柄だけど時折凄みがある描写もあり、セリフがなくても父を想う娘の表情に胸を打たれるなどデビュー作にしてとても表現力のある漫画家だと思う。全3巻と短めながらよくまとまっていて、ズッシリとした読後感のある作品で、父が物にはあたるけど家族に暴力を振らなかった理由が明らかになる回想エピソード(19話)は、父の苦悩や母の断固たる覚悟が描かれていて不覚にもボロボロに泣いた。1巻の帯のアオリに「憎んでも家族」とあるけれど、娘の父を怒らせたい気持ちというのは愛憎が入り混じった感情だと思う。自分や姉の人生を狂わせた父に詫びの言葉もなくそのまま死んでほしくなかったのかもしれないし、ちゃんと向き合って話したことがなかったから亡くなる前に思い出を作りたかったのかもしれないし、素直には言えないけれど元気を取り戻してほしい、生き返ってほしいという願いが込められていたのかもしれない。親子の絆や愛憎の話でもあるけど、引っ込み思案で自分の殻に閉じこもりがちな主人公の精神的な成長や社会的な自立についても描かれていて、そんなところも含め最後の最後までとても面白かった。




甘音

かもねぎ

お去るのじょーじ

みょん

無職ぱんまん

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かすみ@
抗生剤きっちり飲みきってね。の注意もなかったな…説明書見ろって…ことぉ?
どこまでが薬剤師さんの仕事なんだろうか…

あ行
ファンレター宛先ってそういう宣伝?のために開放してんじゃないよねえ?

しあ
アーティストの道を歩んでいるからそれなりに母親を心配させてるよなと小言の覚悟をして帰国したら、一番に「ご飯食べてる?ちゃんと寝てる?」と言われて照れ混じりに「うん……」と小さな声で頷くいつかの日

ピクシ

かわい
明日の歩夢誕OVA+えいがさき(通常上映)に一緒に行く人が来られなくなったので代わりに行ってくれる人を探しています。
※応援上映ではなく、通常上映です
※FF優先でお願いします。
※縦連でとっています。

ぴた@お

ち〜🌷
体調を崩してしまい行けなさそうなので
直前ですがチケツイ失礼します。
【譲】
3月2日(日) 13時公演
A席
【求】
定価+手数料 (¥7830)
⚠️チケット発券前なので席番は不明です。

ロデコ
ってか久しぶりに観てるのでセットリストも憶えていなかったからもう、もう…楽しいっ!
「Requiem」
「Guru」
「顔が好き」
「あっぱれ珍道中」
最高の流れ
#ジグザグ

麻衣
大型の団子対象に防御力も加えたほうが良いね。
ナスとかの遠距離でも必須ですわ。
少数の中型に狩られてしまう(´・ω・`)
5mm残ってるだけでも脅威足りうる存在になれるっぽい。
でも団子足りないから、どこで節約するかに再度悩む。
#城ドラ

ぱんち
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