共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

東雲 透(とおる)

東雲 透(とおる)

今年の3月末で休職期間は終了として、それまでに復職できなければ退職させるつもりらしい。
だが、会社の思惑通りにはさせない。傷病手当という食い扶持を労務不能な状態で切られては困るからね。そのために俺が用意した策は以下の2つ

①転院手続きを進めて主治医を切り替え、労務が不可能な状態であると再度説明する。

②会社が俺を不当に排除しようとしている旨を、メールを見せて弁護士に相談する。

以上2点を組み合わせることで、会社の休職・復職妨害を医師と弁護士に共有することで労務不能の状態を認めさせ、傷病手当金という食い扶持を維持する計画だ。

以下は補足

会社は休職期間を規定に基づいて定めたとしているが、社内に休職規定がないことは、かつてのメールのやり取りから確認済みである。そのため、弁護士にそれを含めて報告し、労基署や会社に対して就業規則の開示請求を進め、矛盾点を突いていくつもりだ。
GRAVITY
GRAVITY2
関連する投稿をみつける
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

今年の3月末で休職期間は終了として、それまでに復職できなければ退職させるつもりらしい。