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🥲🥲
付き合ってなくても、冬休み会ってたとしても、好きじゃなくても、てか、好きじゃないとか言うなら私の位置情報見ないでよ。興味無いでしょ好きじゃない人のなんか。
毎日5回は絶対みてんの知ってるよ
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ほし
大丈夫かなぁ?
#キンプリ

むむ

風詩
彗星💫
会う前から、きっとこうなるだろうという結果は分かっていた。
今するべきじゃない、そんなことしなくていい。頭では分かっているのに、
好きだった人を忘れたい気持ちと、どこかに残った淡い期待があって、
動かずにはいられなかった。
どれだけ楽しい時間を過ごしても、
ふとした瞬間に好きだった人との思い出や温度感を感じてしまう。
結局それは、前に進めた実感なんてなくて、
執着なのか未練なのかも分からない感情を、
ただ心の中でふつふつと育ててしまっただけだった。
分かっていた。
好きだった人を引きずっているうちは、
心そのものがまだその人の形をしているんだって。
だから新しい相手と比べてしまうし、
簡単に誰かで忘れられるはずがないことも。
たくさん人はいるのに、
どうして私はこんなにも好きだった人を引きずっているんだろう。
その不器用さが、情けなくて、嫌になる。
誰かに話しても、相談しても、
結局この気持ちは自分の中に残り続けている気がする。
いつまで私は、好きだった人を引きずるんだろう。
楽しい時間を過ごしているはずなのに、
心はずっと暗い海の底にいて、
この先、本当に光が差すことはあるのかと考えてしまう。
前は「背中を押してほしい」と思っていた。
でも今は、「誰か引き上げてほしい」に変わった。
もがけばもがくほど、
毎日少しずつ沈んでいくような感覚だけが残っている。
それでも、こうして言葉にしてしまうのは、
一人で抱えきれないからで、
誰かに分かってほしい気持ちが、まだどこかにあるからだと思う。
#失恋 #質問をしたら誰かが答えてくれるタグ #音楽をソッと置いておく人 #恋愛の星の音声ルーム
366日

みー

そら
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よく喋
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敗者指

バイト
ラーマーナヤの物語の基本は?
ラーマーナヤの物語は、インドの古典的な叙事詩で、主に以下のような基本的な要素から成り立っています。
主要な登場人物
ラーマ: 主人公で、ヴィシュヌ神の化身とされる。
シーター: ラーマの妻で、彼の忠実な伴侶。
ハヌマーン: 猿神で、ラーマの忠実な友人。
ラーヴァナ: シーターを誘拐する悪役で、十の頭を持つ王。
物語の流れ
ラーマの誕生: ラーマはアヨーディヤの王ダシャラタの息子として生まれる。
シーターの誘拐: ラーヴァナがシーターを誘拐し、ラーマは彼女を救うために旅に出る。
友情と協力: ラーマはハヌマーンや猿の軍団と協力し、ラーヴァナに立ち向かう。
戦いと勝利: 最終的にラーマはラーヴァナを倒し、シーターを取り戻す。
テーマ
義務と道徳: ラーマは「ダルマ」(正義や義務)を重んじ、理想的な王として描かれる。
愛と忠誠: シーターとラーマの愛、ハヌマーンの忠誠心が物語の中心にある。
この物語は、インド文化や宗教に深く根ざしており、道徳的教訓や人間関係の重要性を伝えています。ラーマーナヤは、ただの物語ではなく、人生の指針ともなる教えが詰まった作品です。

じょう

ドノツ
1時間のアークナイツぐらい

鼻毛石
ママ上様「そうなの☺️欠食児童みたいだねえ☺️」
ツトムくん「なんて事言うの⁉️‼️‼️‼️⁉️⁉️⁉️⁉️‼️⁉️⁉️‼️‼️‼️‼️⁉️⁉️⁉️」

にゃお

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