親が優秀である孤独と将又イキきってしまった親を持った孤独。方向性が違うだけで根本は同じ。大抵埋まらない溝。対の人達に浴びせた言葉はちゃんと自分にも刺さってるよね。それなら埋められるはずなのに。自分は共感を求めるのに他人のことは否定から入る。相手が悪いんじゃなくて自分が弱い。人のことを頭が悪いだのなんだのと言っているあなたは頭が良いのか?という瞬間的な疑問。角度外なのは承知。見下している数だけ同時に見下されてる。我儘な解釈はお手の物。ちゃんと派生してちゃんと釣り合ってるよね。当たり前な構造、現象と言うべきか。共感は才能だよな。技術であってほしくないね。とか言っちゃったりして
むにきゅ
どの人でござるか!?