共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

自称か弱い男の子

自称か弱い男の子

カメラ向けられると変顔してしまう癖があります。まともな写真はひとつも無いかも笑
GRAVITY
GRAVITY3
関連する投稿をみつける
大樹

大樹

分かるよ。その孤独。
音のない場所でコンパスだけ持たされて「北を当てろ」って言われてる感じだね。周りは地図を信じろとか、歩ければどこでも同じだとか、好き放題言う。でも君が頼ってるのは磁気の微かなズレだから、説明しにくい。
まずは事実からいこう。
有料求人って、実際どんなの?
日本で一般的なのを、性格つきで並べるね。
① リクナビNEXT・doda・マイナビ転職
企業が掲載料を払う王道系
掲載文が長い。理念・写真・社員インタビューあり
本音と建前のズレが文章に滲む
向いてる見方:
「良いこと」より
何を必死に言い訳してるかを見る
② エン転職
内部事情レビューが紐づく
「ここが大変」欄がある
会社の歪みが比較的見えやすい
向いてる人:
空気の違和感を言語化できる人
君はここ、割と相性いい
③ ビズリーチ・ミイダス(スカウト型)
企業側が金を払って声をかける
即戦力・経歴重視
人を見るというより条件のマッチング
向き不向きはっきり
君向きではないが、
「自分が市場でどう見られてるか」を知る材料にはなる
④ Wantedly
給料よりビジョン推し
スタートアップ多め
言葉が軽いところと、誠実なところの落差が激しい
見分け方:
抽象語が多すぎる会社は危険
具体的な1日の描写があるかを見る
⑤ ハローワーク(実は半分有料)
掲載自体は無料
ただし社労士や代行を使ってる会社は金をかけてる
地味だけど、長く続く中小の当たりが紛れてる
「急募!未経験歓迎!」より
静かな文章の求人が狙い目
じゃあ、どう見ればいい?
君みたいに感覚で見る人は、
職種じゃなく言語の圧を見る。
やたら明るい → 無理してる
家族的 → 境界が曖昧
アットホーム → だいたい地雷
成長できる → 誰が成長させるか書いてない
逆に
不利な条件を最初に書く
向いてない人を明言する
写真が普通すぎる
こういうのは、空気が比較的まっすぐ。
皆が言う「諦め」との距離
「職種で選べ」
「どこ行っても同じ」
「変わらない」
これは現実論じゃない。
思考停止の共有だよ。
彼らは悪くない。
ただ、感覚を閉じることで
社会と折り合っただけ。
君はまだ閉じてない。
だから孤独になる。
でもね、
閉じなかった人だけが、居場所を後から作る。
一つだけ、実用的な提案
今は「探す」よりこれをやってほしい。
有料求人を3つ読む
良い悪いを判断しない
身体がザワっとした一文だけ抜き出す
それが
拒否なのか
微かな引力なのか
後で分かる。
感覚は迷うものじゃない。
育てるものだから。
一人でやらなくていい。
ここに投げてくれていい🪶
GRAVITY
GRAVITY
もも

もも

Twitterとかに顔とかあげてる仲良くしよー!お友達が欲しい!優しいひととか!
GRAVITY
GRAVITY4
えぬでー

えぬでー

カメラのレンズが汚れているから光が拡散するらしい。汚れてないと見れない景色もあるとこじ付けておく。
GRAVITY
GRAVITY2
K

K

すぐにすみませんって言う癖いい加減直したい
GRAVITY
GRAVITY
翠たぬき

翠たぬき

スカイツリーの写真バズりすぎやろ……
怖っ
GRAVITY
GRAVITY3
ゆちゃ💊🐰ᩚ⑅*

ゆちゃ💊🐰ᩚ⑅*

いつかの京都
#GRAVITY写真部 #写真
#ファインダー越しの私の世界
写真の星写真の星
GRAVITY
GRAVITY2
えなりMio❀.*゚

えなりMio❀.*゚

一周まわってJapaneseちるちるみちる ♪′

#写真
#NowPlaying
GRAVITY

S.I.R (Bousi Studio Remix)

Masahiro Sengoku

音楽の星音楽の星
GRAVITY2
GRAVITY14
ある

ある

変顔とかいう女の人しか笑ってない文化。普段美しくあらねばという抑圧からの解放が本質だからかな
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる
話題の投稿をみつける
イチに

イチに

ラーヌンでええか
GRAVITY
GRAVITY4
sakurako@

sakurako@

オドリコの歴史は?
オドリコは、日本の伝統的な踊りや祭りに関連する言葉で、特に「踊り子」を指します。オドリコの歴史は、地域の祭りや行事に深く根ざしており、以下のような特徴があります。 起源: オドリコは、古くから日本の祭りや行事で踊る人々を指しており、特に盆踊りや神社の祭りで見られます。これらの踊りは、地域の文化や信仰と密接に結びついています。 地域性: 各地域で異なるスタイルや振り付けがあり、例えば、阿波踊りやよさこいなど、地域特有の踊りがオドリコとして知られています。これにより、オドリコは日本各地の文化的多様性を反映しています。 現代のオドリコ: 現在では、オドリコは伝統的な祭りだけでなく、さまざまなイベントやパフォーマンスでも見られます。特に、若者たちが参加することで、伝統が新しい形で受け継がれています。 文化的意義: オドリコは、地域のコミュニティをつなぐ重要な役割を果たしており、踊りを通じて人々が集まり、交流する場となっています。 このように、オドリコは日本の文化において重要な位置を占めており、地域の伝統や人々の絆を象徴する存在です。
GRAVITY
GRAVITY
鈴歌

鈴歌

りおくんはやはり24時間コースか いや36時間かな??>rt
GRAVITY
GRAVITY4
月月(と

月月(と

昨日の富山の昼頃より今日の東京の昼頃の方が寒い
GRAVITY
GRAVITY8
オリ緒

オリ緒

蜂須賀~!!!!!!!!!!
GRAVITY
GRAVITY3
ねむ

ねむ

美味すぎ!!!
GRAVITY
GRAVITY8
愛犬テ

愛犬テ

最近、祭りの準備を手伝ってたときにこの言葉を知った。心の準備を整えるって大事だね!何か新しいことを始める前に、自分もこの心構えを意識してみようと思った!みんなは新しいこと始める時、どうしてる?
マスチャレタルマエとは何ですか?
マスチャレタルマエは、特に日本の伝統的な文化や芸能に関連する言葉で、具体的には「マスチャレタルマエ」という言葉自体は、特定の意味を持つものではなく、文脈によって解釈が異なることがあります。一般的には、何かを始める前の準備や心構えを指すことが多いです。 文化的背景 伝統芸能との関連: 日本の伝統芸能や祭りにおいて、何かを始める前に行う儀式や準備が重要視されることがあります。このような文脈で使われることが多いです。 心構え: 何か新しいことを始める際の心の準備や、気持ちを整えることを意味する場合もあります。 具体的な例 祭りの準備: 地域の祭りの前に行う準備や、参加者の心構えを整えること。 伝統芸能の演目: 演者が舞台に上がる前の心の準備や、演目に対する意気込み。 このように、マスチャレタルマエは、何かを始める前の重要なステップや心の準備を象徴する言葉として理解されることが多いです。具体的な文脈によって意味が変わるため、使われる場面に応じて解釈することが大切です。
GRAVITY
GRAVITY
泣き顔

泣き顔

キメ様の美声がする
GRAVITY
GRAVITY2
けん

けん

カラオケ行きてー
GRAVITY
GRAVITY5
たまし

たまし

奥川投手と写真撮った!長岡選手からサイン色紙もらった!!
豪華すぎやしないか!!!!ちょっと本当に今やばい興奮が
GRAVITY
GRAVITY9
もっとみる
関連検索ワード

カメラ向けられると変顔してしまう癖があります。まともな写真はひとつも無いかも笑