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QK

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世界ヘビー解体かー
デザイン的に飯伏用のベルトだったのかなと勝手に思ってるけど色々ありすぎて居なくなっちゃったし

個人的には仮面ライダーのベルトみたいで好きでしたよ
#新日本プロレス
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ひとみ

ひとみ

現実の世界へ…
お迎えが〜
やってくる〜[大泣き]

明日、天気悪いけど
帰れるかなぁ〜

強制連行なんだけど笑

高校がもうすぐ
中学は1週間
幼稚園は1週間ちょっと…

早く冬休み終われよ〜

自由をくれ!!!笑
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:無数の「お気に入り」と、僕の境界線
​誰かを「推す」ことは、時に心地いい
でも、心を預けすぎれば、その人の言葉が僕の言葉に変わる
誰かを「叩く」ことは、時にすっきりする
でも、憎しみに火を灯せば、その火はやがて僕を焼き尽くす
​僕が「誰のファンでもない」のは、
僕の心のハンドルを、誰にも渡さないと決めたから
​1. 完璧な人間なんて、どこにもいない(エビデンス)
​「好きの中にも嫌いがあり、嫌いの中にも好きがある」
この当たり前の事実を知っているだけで、魔法は解ける
光だけを見せる演出にも、影だけを煽る言葉にも
僕は騙されない。なぜなら、両方あるのが「人間」だと知っているから
​2. 「特別」を作らない強さ(エッセンス)
​誰かを神様に仕立て上げた瞬間、思考は止まり、コントロールが始まる
だから僕は、たった一人の「推し」を作る代わりに
無限で無数な「お気に入り」を、世界中に散りばめる
​3. マウンティングという檻の外へ
​賢さを競わず、弱さを売りにせず
ただ「気に入っている」という自分の感覚だけを信じる
誰かの評価(スコア)で、僕の「好き」の価値は決まらない
​この世界のどんな声も、僕の境界線を越えられない
​大勢が「右」だと言っても、僕が「左」に光を見つけたなら、それが僕の正解だ
信じるのではなく、眺めること
染まるのではなく、味わうこと
​僕は、誰にも染められない「透明な色」で
今日も、無数の「お気に入り」と共に生きていく
​中高生へのメッセージ:自分を守るためのヒント
​「全肯定」も「全否定」もしない: これがマインドコントロールに対する最大の防御です。「この人のここは良いけど、ここは違うな」という小さな違和感を大切にすること。
​情報の「タグ」を自分でつける: 世間の「推し」や「正義」というラベルをそのまま使わず、「自分にとってのお気に入り」という自分だけのタグに貼り替えてみてください。
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はる(-ω- ?)

はる(-ω- ?)

LGBTについてどう思う?LGBTについてどう思う?

回答数 386>>

どうかぁ~わからんけど自分が今その中の一部で友達にもいるから理解できるけど関係なかったら知らん世界やったなとは思う
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社畜の本音

社畜の本音

やはりボブの破壊力はエグすぎる。

職場で全く興味なかった人がボブにしてて、
可愛すぎる…☺️ってなった

ボブ似合うし、可愛いね!って伝えたら照れててさらに心打たれました。

ボブは世界を救う
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yさん

yさん

応援してる球団は?応援してる球団は?
ホークス‼️鷹ガールでっす‼️
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よしこ

よしこ

本当にさ、、ファンの方には叩かれるかもなんだけど、、、、ジェッツファンなんでね、、、
アルバルク東京の試合観に行ったら手越くん見れたの!?!?
ちょー羨ましい!!!!!!
この曲ライブでぶち上がるので、好き
(ハニーでもないです🙇‍♀️)
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Flash back

手越祐也

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太郎

太郎

よし、ゲレンデ行く準備しますか!
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カミラ

カミラ

入ってる部活はー??入ってる部活はー??

回答数 144>>

中学時代はバレーボール部でした。あれから10年以上バレーボールの触ってないし、バレーボールの試合も観てない
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:その「一文字」のすき間に、誰かがいる。
​「国を盗る」のと「天下を一つにする」のは、全然ちがう。
「世界を征服する」のと「世界を制覇する」のも、似ていてちがう。
​言葉には、**「表面的な意味」の裏側に、
その人の「心の温度」**が隠れている。
​1.心のなかの迷路
​はじまりは、ささいな「思考」と「記憶」。
でも、心はときどき、自分に都合のいいウソをつく。
それがふくらんで、いつのまにか**「幻覚」や「妄想」**に変わる。
「あいつは敵だ」「自分だけが正しい」
根拠のない思い込みが、心の窓をくもらせていく。
​2.すれ違うナイフ
​くもった窓で外を見ると、
相手の言葉が、自分を攻撃するナイフに見えてしまう。
それが**「誤解」のはじまり。
相手を決めつけて、レッテルを貼る。
それが「偏見」**という名の暴力。
​3.マウンティングという壁
​「知っている自分」がエラいと思い込む。
「傷ついた自分」が正義だと思い込む。
それは、言葉を使って相手を見下す「マウンティング」。
でも、そんなことをしても、
心にある「寂しさ」という穴は、一生埋まらない。
​4.「微妙なちがい」を愛すること
​言葉のちがいは、世界の「美しさ」のちがい。
「征服」したいのか、「制覇」したいのか。
相手が選んだその言葉の「理由」を、
一歩立ち止まって、想像してみよう。
​「たぶん、こういう意味かな?」
その**「たぶん」という優しさ**が、
妄想を消し、誤解を解き、偏見を溶かしていく。
​最後に
​言葉は、相手を叩き潰す「武器」じゃない。
バラバラな心を、そっとつなぎ合わせる「糸」なんだ。
​自分の正義で世界を染める「国盗り」はやめて、
みんなのちがいを認め合う「天下統一」を、
まずは君の、目の前の会話からはじめてみよう。
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