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タミー
例えば人をTシャツの色に置き換えて
かつてはTシャツを選ぶとき、色はせいぜい3〜4色(人)の中から選ぶものだった
ところが今はどうだろう
100色(人)、いや1000色(人)近いバリエーションを選べるのが当たり前の時代(SNSってやつでね笑)
本当に好きな色(人)に辿り着くまで、いったいどれほど選べばいいのよ?笑
仮に見つけたとしても、すぐに飽きてしまうんじゃないかね笑
だって
これだけ選択肢があれば無理もないでしょ
もはや一生「これだ」と思える色(人)を選び続けることは難しい時代なのかもしれないねー♪
人間関係も同じ
かつてまだSNSが無かった時代は
「50%の理想」と「50%の許容」くらい
で成り立っていた関係が、
今の世の中は「100%の理想」を求めて迷走している人がめっちゃ多いように見えるのは私だけか笑
……そもそも、100%の理想なんて存在するのだろうか?
仮に自分が100%の理想の相手を見つけたとしても、
果たして相手も同じように感じているのかね
要は相手が悪い、自分が悪いとかじゃなく
善悪ではなく、とにかく”相性”
結論
長続きするかしないかは、恋愛、友情関係なく
お互いの「相性」次第
これが私の勝手なアンサー笑
オラ、相手を許容して良いところをリスペクトできる人間になる!💪
(2026年の抱負、ルフィ風に)
みなさま今日もお疲れさまでしたー♪
コメント
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N.
他人の目をやっぱ気にしていたのかな

みい
回答数 113>>
物理的に近くて褒めて褒めて褒めまくる
そして身体の関係をもったら
はいさようならってタイプでしょう。
はっきりいって迷惑

るー

なのくん

comesunday
回答数 7>>
中学生の頃、マニアックな雑談が好きな英語講師のオッサンがいて、何のきっかけでか忘れましたが、突然クラスの生徒に向かって「色ってなんだ?雪は白いっていうのは正しいか?」と訊いてきました。
咄嗟に、「よく見れば透明」と答えると、「何だそれは。どういうことだ?」とか言ってきました。
その話の詳細は覚えてませんが、結論は、モノの色は、「人が見てそのように(赤く、白く、青く、など)見える」ということでしか定義できないという話でした。
当時、私は、光の色は波長に対応付けられると思っていたのですが、そう言えるのは短波長単位相のレーザーのような光だけで、人が普段見る自然界の光はそうではく、異なる波長、位相、向きの光が多様に混合された状態を知覚しているので「全ての/殆どの人の目に赤く見える光」であることの必要十分条件となる「物理学的に〇〇の特性を持つ」条件を見つけるの非常に複雑で困難な問題だと気付きました。
そこからさらに、この問いの問題に近づけるために「反射光がXXXの条件下で人の目に赤く見える物体の物性」を必要十分な物理学的条件を考えると、これはさらに難しい問題です。
つまり、色とは、例えば誰かが「赤く見える」「青く見える」、、、といった対象をそれぞれぞれ集めて、対象どうしの共通特性値として「赤」「青」、、、と、ラベルをつけ、対象同士のラベル共通性について観測者の合意が得られたものを色の名前として認識しているのであって、実は、「赤」とラベルづけている対象の色が異なる観測者間で「同じ色」かどうかは確認されたことがないわけです。
なので、今のところ、この問いの答えになる「色」の同一性を定義する方法は、物理学的にも認知科学的にも、広く認められた一般的なものが存在しないと思います。
ニューロマーケティングなどの脳科学と塗料の開発などで応用されるような光学物性の研究が進んで、いつか誰かが方法を見つけるかもしれません。
とはいえ、なにせ数十年前に、どっかの大学の哲学科講師のオッサンが、副業の塾講師バイト中に、中学生相手のつまんないジョークのネタにしてたわけですから、昔からそれなりに知られた問題なのでしょう。
今さら、明確な経済的動機がなければ、わざわざこの研究のために人手や資金や時間を使う人はいなさそうだと思います。
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🐝⑅
哲学ぅーー 世界を知れば知るほど分からなくなる 狭い世界のが幸せなのかもしれない ん?😆ᩚ😆ᩚ😆ᩚ
タミー 投稿者
だよねー♪ 狭い世界で生きていた方が幸せなのかもね! 金魚は川じゃなくて金魚鉢の中が幸せなのよ、、、 たぶん? ん??笑