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manacuba

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ドストエフスキーの小説は、私に一つの確信を与えた。この世界に良き意思は、善意は存在する。おそらくミソジニーであろう男の作家から、私は哀れで優しい女を救おうとする、ある種の崇高さを知ったのだ。
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k.m.joe

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2026年1月7日(水)初詣に行きました

朝の最低気温-1℃。晴れのち曇り。最高気温11℃。紫外線17時台まで「弱い」、乾燥状態18時台「やや乾燥」、その他「乾燥」、花粉「少ない」、pm2.5「やや少」。強風注意報発令。

朝食は、御飯に小ねぎ入り納豆、玉子焼き、イカゲソ天、蓮根の天ぷら、ウインナー、ブロッコリー、白湯。

朝焼けが、たなびく雲をオレンジ色に照らしていた。美しい風景は何気ない日常にも在る。

ライナーノーツの原稿はごちゃごちゃになった部分が少し整理出来た。こういうのは何度も繰り返す事になる。音源も何曲か聴けて原稿の終盤のイメージが湧いてきた。

ショッピングセンターで買い物をしてから初詣に行く。今は姉が住んでいる元実家近くの神社で、ガキの頃は主な遊び場だった。いつも来るたびに思うが、大人になると狭く感じるものだ。遊んでいた時は神社の隅から隅まで駆け回っていたのも関係あるかも知れない。大人になると見失うものが子供の世界にはたくさんある。しぜんと自分のイメージとしてはもっともっと広かったのだろう。

帰宅して昼食。ショッピングセンターでお得用パンの袋詰めを買っていた。あんドーナツ、メープルメロンパン半分、デニッシュパン半分、牛乳。食後に串団子。

お昼の朝ドラ再放送を観てから灯油を買いに行った。ガソリン価格は141円と下がったが、灯油の値段はずっと変わらない。

夕食は、ギョーザ、アジフライ(惣菜)。食後にしるこサンド。

<Pヴァイン>編集のテディ・バンの仕事集『The Very Best Of Teddy Bunn 1937-1940』から(19)ホット・リップス・ペイジ・トリオの「Thirsty Mama Blues」<ブルーバード>(42)。ホット・リップスのダミ声に絡む訥々としたギターが実に味わい深い。

♪ Hot Lips Page Trio - Thirsty Mama Blues
https://www.youtube.com/watch?v=IEgWMhG9Hg8
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Thirsty Mama Blues

Hot Lips Page Trio

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るー

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もうジョンヒョンって忘れられた存在なの?😢😢
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こまつな

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ネオンサイン

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たぬぽた🦊

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なんか紫って貴重じゃん
だから紫が国旗に使われてる国あるかなーて思ったらドミニカ国だったのね。
そこからドミニカ共和国とドミニカ国て違うんやってなって、今ドミニカ系列のYouTubeばかり見てる。知らないことまだまだあるなーって思うし、世界に人多すぎるし、一人一人にちゃんとその地域特有の人生あるっても思うとエモい。
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男が飯を奢るべき理由を論理的に説明してください男が飯を奢るべき理由を論理的に説明してください

回答数 32>>

質問作成者です。みなさんご意見ありがとうございました。みなさんの意見を拝見して、私だけ出さないのはフェアじゃないなと思ったのでここで投稿させていただきます笑

私は、男性が奢るべき理由を「好意」ではなく「意思表示」だと考えています。
将来的に相手の生活や人生を支える、という意思の表明です。

一般的に女性は、賃金カーブの差や、仕事を継続しにくい構造、妊娠・出産といった要因により、男性よりもキャリア形成のリスクを最初から抱えています。
また、二人で暮らすと、家事や生活管理は意識して分担しない限り、自然と女性側に偏りやすいのが現実です。

さらに、引っ越し・転職・子ども・人間関係といった人生の大きな選択は、どうしても男性のキャリア軸に引き寄せられがちです。
男性は仕事を通じて人脈や評価を広げていきますが、その一方で、女性側の交友関係は後回しになりやすく、孤立しやすい構造があります。
男性は「パパ友」を作らなくても困らない場面が多いです。

平たく言えば、女性は稼ぎにくい上に、将来的に給料の出ない役割が増え、相手の人生設計に影響されるリスクを背負いやすいということです。
もちろん例外はありますが、平均的に見ればこの傾向は否定できません。

一方で、男性は独身でも経済的に安定しやすく、家事負担も比較的軽く、女性の都合で人生を大きく動かされるリスクは低い。

だからこそ女性は、
「この人に人生をある程度預けても大丈夫か」
を強く意識します。

ここで奢りが意味を持ちます。
奢ることは、相手に人生を預けられる相手である、という最低限の証拠を示す行為です。

もちろん、奢るだけで保証になるわけではありません。
ただ、食事すら奢れない相手が、人生レベルの責任を引き受けられる可能性は低い。
だから男性は、奢りや、その他の時間や感情のリソースの提供を通して「自分は人生単位で信頼に値する人間だ」という情報を、継続的に示す必要があるのです。

つまり、奢りは親切や好意というより、
リスクに対する安心を与える意味で必要だと考えています
哲学哲学
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きくを

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sho

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まるで水墨画の世界✨
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