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ヒロ
イーストを0.025%にしたバゲットを何度か焼いてみたところ、焼き上がったパンの味(特に甘み)にブレがあると感じました。
原因として考えられるのは
①イーストを計量する際、0.1g単位のはかりを使用しているため、実際のイーストの量にブレがあった。(イーストの量が多ければその分発酵するための糖分の消費スピードが速くなる=酵素とのバランスが崩れる)
②一次発酵終了のタイミング(生地の膨倍率1.5〜1.6倍)を目で見ての大体の感覚で決めていた。
と推測したため、
①→0.001g単位で計量出来る精密はかりを購入し、出来る限りの正確な計量を行った。
②→一次発酵の容器に計量カップを使用し、膨倍率の確認を数値による正確な方法へ変更した。
以上の対策に加え、今回は塩糀パウダーの量を0.15%に増やして焼いてみました。(結果まだパウダーを増やせそうだということがわかった。)
この方法で何度か焼いてみて、安定した美味しさで焼くことが出来るのかを確認していきたい。



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つかさん


べんべ😎✌️
川、海の音聴きながら黄昏れるのが1番好き
嫌なことあっても全部忘れる時間
今日だけはモンスター飲んで仕事終わらせてぐっすり寝よ
終わって家帰ったらすぐ寝る絶対、間違いなく!忘れてたら言ってやってください笑





臼井優
テストクロージング: 商談の途中で「もし導入するとしたら、時期はいつ頃が良いですか?」と仮定の話を振ることで、相手の購入意欲や懸念点を確認します。
二者択一法(ダブルバインド): 「導入しますか?」ではなく、「AプランとBプラン、どちらが使いやすそうですか?」と聞く手法です。「選ぶこと」が前提となるため、拒否の選択肢を意識させにくくなります。
損失回避の法則(プロスペクト理論): 人は「得をする」よりも「損をすることを避けたい」という心理が強く働きます。「導入しないことで、毎月これだけの損失が出ます」と伝える方が、行動を促しやすくなります。
4. 契約の念押し
ローボール・テクニック: 最初に好条件を提示して承諾を得た後、後出しで不利な条件を付け加えたり、好条件を取り消したりしても、相手が断りにくくなる心理を利用します。※悪用厳禁ですが、微細な調整には有効です。
これらのテクニックは、相手を操るためではなく、「相手の決断の背中を優しく押す」ために活用するのが成果を出すコツです。

トシキ 🐱
フランスパンでフレンチトースト美味しかったです(*´∇`)👍️
#おうちごはん #GRAVITY料理部 #朝ごはん #フレンチトースト#食べることができる幸せ


にゃー
さて三連休1日目[穏やか]


ひーな

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宮下/み

のーり
(^^)/~~~
#ふんわり

海鬼29(
由実子の主な業績は?
由実子は、日本の著名な作家であり、特に小説やエッセイで知られています。
彼女の主な業績には、以下のようなものがあります:
小説: 代表作には「風の歌を聴け」や「ノルウェイの森」があり、これらは日本文学の重要な作品として評価されています。
エッセイ: 社会問題や個人の経験についての鋭い洞察を提供するエッセイも多く、幅広い読者に影響を与えています。
翻訳: 海外の文学作品の翻訳も手がけており、国際的な文学交流に貢献しています。
受賞歴: いくつかの文学賞を受賞しており、その作品は多くの国で翻訳され、読まれています。
彼女の作品は、深い人間理解と独自の視点を持っており、読者に強い印象を与え続けています。

おーし
子トキちゃんの賢さと純粋さといじらしさ、それを受ける大人達の嬉しさと戸惑いと情けなさ、みたいなものがない交ぜのシーン。

白いパ
由実子の生い立ちはどうなっている?
由実子は、平安時代中期の女性で、彼女の生い立ちは非常に興味深いです。以下に彼女の背景をまとめます。
出身: 由実子は、貴族の家系に生まれました。彼女の家族は、当時の政治や文化に大きな影響を与えていたため、彼女もその影響を受けて育ちました。
教育: 由実子は、当時の女性としては珍しく、優れた教育を受けました。詩や文学に対する理解が深く、特に和歌に秀でていました。
社会的地位: 彼女は、貴族の女性として、宮廷での生活を経験しました。この環境は、彼女の文学的才能を育む重要な要素となりました。
家族: 由実子の家族は、彼女の人生において重要な役割を果たしました。特に、彼女の父親や兄弟たちは、彼女の教育や社会的地位を支える存在でした。
このように、由実子の生い立ちは、彼女の後の業績や影響力に大きく寄与しています。彼女の背景を知ることで、彼女がどのようにしてその時代の文化に貢献したのかがより明確になります。

どさん
#とけなら

りな

かんそ
外したい。

ふゅむ(

いもも
フルコマゴミとは何ですか?
フルコマゴミは、特に日本のアニメやマンガのファンの間で使われる言葉で、主に「フルコマ」と「ゴミ」という二つの要素から成り立っています。
フルコマ: これは、アニメやマンガのキャラクターが全身で描かれていることを指します。通常、キャラクターの全体像が見えるように描かれているスタイルです。
ゴミ: ここでは、作品やキャラクターがあまりにも低品質であることを示すために使われることが多いです。つまり、フルコマで描かれているけれども、技術的に未熟だったり、魅力が欠けている場合に「フルコマゴミ」と呼ばれることがあります。
この言葉は、特にSNSやオンラインコミュニティで、作品の質を評価する際に使われることが多いです。ファン同士の会話の中で、作品の良し悪しを軽く批評するための表現として機能しています。
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