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こみや
美味しい物を食べさせたい、どこか連れて行きたい、私が居ると元気が出ると。
そういう気持ちは素直に嬉しいし、側から見たら仲の良い親子に見える。だだ、食べ切れない料理を作られて、結局ダメにしている所は鬱陶しい。
いらないって言ってるじゃん。
現在も父の事で苦労している人だから、たまにしか会えないから今回も暗い話を帰省初日からたくさん聞いてあげた。まあ溜まってたんだろう。
母が可愛がっている弟は家に関心が薄く、仕事も忙しいからと我が家の問題事、父の病気、泊まりがけの県外の通院、父希望の不本意な旅行などは私と兄に任せてきて、母の毒は吸ってきていないのに「頑張ってる末っ子息子」の立場をキープ。
いいよね君は。私みたいな嫌味は言われてないんでしょ?兄も受け流すの上手くて羨ましいや。
私は母を受け入れるしかない。親だもの。
まあもうそれはいい。弟は使えない。
でも母からしたら私は弟に厳しい。と。
だって、妬んできたもの。好きじゃないよ。
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あかのれん

おれのこと好きだろ❓

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なんも楽しいこともないしさ
前はもっと活力に溢れてたんだけど

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ri

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😾
盲目的に好きになってくれてsnsもログインさせてくれて女全員切ってくれてわがまま聞いてくれる人が理想

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これ楽しみなんだよ
#あぐぽんオーディー

たまたろう
著 逢坂冬馬
あらすじ
激化する独ソ戦のさなか、赤軍の女性狙撃兵セラフィマが目にした真の敵とは
感想
初めてくらいに読んだ戦争小説。
たまはあんまり世界史に詳しくなくて、特に現代史はわからんもんで、スターリングラードとかドイツとソ連のこととかも薄っすらとしか知らなかったんだけど、そこら辺の知識も知らない人にもわかりやすく解説しつつ話が進むからサクサク読めるし、登場人物もキャラ立ちしてストーリーも重厚でずっとすごいもの読んでんなって思いながら読んでました。
戦争は大切なものをいとも簡単に奪っていくし、自分も奪う側へと回っていく。憎悪と臓物が渦巻く世界。
読み終わったあとの読後感はものすごいです。
ぜひ読んでほしい!


ぴーよ

釈迦ロ

なの

ばっし
#reitalk

りべる
一体全体各回何枠の在庫があるんだい?
弟は発売日超えるなら要らないと言ったら今度は父が欲しいって

りゅ💫
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