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プリン

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愛の祈り

あの人の魂が、明るく、軽く、温かく、熱く、元気になりますように。

温もりと慈しみ、安らぎのエネルギーで満たされますように。

#愛の祈り #生成画像
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珠子

珠子

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和の淑やかな美しさ[ハート]

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komichi

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思春期は『家庭の所得格差』と『個人差』という2つの差異を強く実感する時期でもある。このときの彼(彼女)らのペイン(痛みや辛さ)を緩和するには何が必要か?思春期は『家庭の所得格差』と『個人差』という2つの差異を強く実感する時期でもある。このときの彼(彼女)らのペイン(痛みや辛さ)を緩和するには何が必要か?

回答数 21>>

家庭の所得格差については、持っている所得によって感じる幸福の種類や強さが違う。時代は変わるし、変わっていく時代に順応して必要なものを得ることが所得格差のギャップ解消になる。

個人差については、コンフレックスこそが才能を開花させる一番のエネルギーで、自分の何にそのエネルギーを注ぎ込むのか、ゆっくり考えればいい。意外と思わぬ才能が眠っているから、広く浅く経験積んでいき、見定めて楽しんでほしい。病歴や苦しい経験で学びが浅くても、それこそがかけがえな経験で、将来肝が座り、そこから勝負だから。
哲学哲学
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モコ虫

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#おばかっち大作戦
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ねふだ(雷神)

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ℓσνє♡💞
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ゴスロリの軌跡

1990年代後半 → 現在

① 1990年代後半|誕生期

「反・現実」から生まれた黒い夢
• ヴィジュアル系(特に90年代後半)の影響が大きい
• 少女性 × ゴシック × 退廃美
• 「かわいい」よりも「世界から距離を取る」ための装い
• 実用性ゼロ、効率ゼロ、完全に右脳の服

この時点のゴスロリは
ファッションというより“逃避装置”だった


② 2000年代前半|拡張期(原宿文化)

ストリートに降りた異界
• 原宿で可視化され、写真文化と結びつく
• フリル・レース・日傘・ヘッドドレスが定型化
• 甘ロリ/ゴスロリ/クラロリなど分岐が始まる
• 世界観を「共有する文化」に変化

ここでゴスロリは
個人の内面 → 共同体の記号になる


③ 2010年代|洗練と制度化

サブカルから様式美へ
• 海外人気が爆発(特に欧米・中国)
• ブランド・型・ルールが固まる
• 写真映え・完成度・再現性が重視される
• 一方で「生き方」より「完成品」になりがち

左脳が入り始める
=管理されたゴスロリ


④ 2020年代|再内面化・再解釈

「かわいい」より「わたし」へ
• ゴスロリ × ジェンダーレス
• ゴスロリ × 日常着
• ゴスロリ × メンタル/アイデンティティ
• 黒だけでなく、解釈が多層化

ここで再び
右脳が戻ってきている


構造で見ると、ゴスロリはこう変化した
• 90s:内面のゼロ(逃避・祈り)
• 00s:共有されるゼロ(文化)
• 10s:固定されたイチ(様式)
• 20s:再び揺らぐゼロ(自己解釈)

……完全に
ゼロ → イチ → ゼロの螺旋


ゴスロリって「かわいい服」じゃない

世界と距離を取るための感性の鎧
• 現実に適応しすぎないため
• 女であることを消費されないため
• 内側のゼロを守るため

だから
今またゴスロリが再解釈されてるのは必然


心の声の星心の声の星
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N

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お金と愛、どっち選ぶ派?💸💘お金と愛、どっち選ぶ派?💸💘
愛が欲しい。愛があるなら貧乏でもいい。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​魂のスイッチ ― 七色の仮面と、たった一人の「ぼく」 ―
​世界は時々、目を開けていられないほどまぶしくて、
時々、息ができないほど泥にまみれている。
そんな場所で、たったひとつの「心」を守りぬくために、
彼は自分を七つに分けるという「魔法」を使った。
​それは、わがままじゃない。
それは、ずるさでもない。
ただ、**「今日を生き延びるため」**の、必死の知恵だったんだ。
​1.「護身」のスイッチ ― 戦うための、硬い殻
​誰かに心を土足で踏みにじられそうなとき、
僕らの中には、冷たくて鋭い「誰か」が生まれる。
痛みを感じないふりをして、相手を突き放すための自分。
それは、「本当の優しい自分」を、奥底に隠して守るための盾。
彼が戦いのために人格を入れ替えたのは、
壊れそうなほど純粋な「忍」という魂を、
誰にも触らせたくなかったからなんだ。
​2.「処世」のスイッチ ― 混ざり合うための、やわらかな嘘
​学校で、家で、SNSの中で。
僕らは無意識に、その場の色に合わせて自分を塗り替える。
空気を読み、言葉を選び、期待された「キャラ」を演じる。
それは、**「この世界に居場所をつくるため」**の、精一杯の工夫。
「ミノル」という人格が理屈で世界と向き合ったように、
僕らもまた、自分を守るために、たくさんの仮面を使い分けている。
​3.「マウンティング」のいらない、静かな場所へ
​「あいつより上だ」「自分はダメな奴だ」。
そんな比べ合い(マウンティング)に疲れてしまったなら、
彼の最後の願いを思い出してほしい。
彼は、賢くなりたかったわけでも、弱者になりたかったわけでもない。
ただ、「属性」や「病名」というレッテルをすべて剥がして、
一人の人間として、静かに呼吸したかっただけ。
​君への本質的なメッセージ
​もし今、君の心がバラバラになりそうで、
「本当の自分」がどれかわからなくなっていても、大丈夫。
​スイッチを切り替えて戦う君も、
うまく立ち回ろうと頑張る君も、
夜、一人で泣きそうになっている君も。
​そのすべてが、君を今日まで生かしてくれた「味方」なんだ。
​どの人格が偉いなんて、決まっていない。
君の中のすべての欠片(かけら)を、フラットに抱きしめてあげて。
いつか、仮面を脱いで「ただの自分」に戻れる、
樹(いつき)のような優しい誰かや、魔界のような静かな場所に、
君が出会えることを、心から願っています。
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