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まゆ
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ちゆん
社内で関係持つべきじゃなかったかな

わ
表には出さんけど独占欲で頭いっぱい

ななつ🌸
まず一番大事なのは体の健康、セロトニン
朝日を浴びる、運動するなどで分泌されます。
体の安全が担保された上で、他者との触れ合いで生まれる愛情ホルモンのオキシトシン。子供をギュッギュしたり、好きな人と目を合わせるだけでも分泌されます。
そして最後に来るのが、報酬ホルモン、のドーパミン。
我々は案外これらによって行動を無自覚に操作されていて、一番やばいのはドーパミンで、依存にも大きく関わっています。
ギャンブル依存、スマホ依存、SNS依存、恋愛依存など、小さな承認欲求すら、報酬と捉えると、もっと欲しいもっと欲しいとドーパミンを求めて止まらなくなります。
正しく使いこなせば、テストでいい点を取ろうとか、スポーツを頑張ろうとか、やる気を出す源ですが、理解して、無意識を意識化することが大事だったりします。
そして、あくまでセロトニンなら順に積み上げる必要があるので、まず生活に一番大事なのは健康、次が触れ合い、というのは意識したいところ。
そして、いくらSNSで関係を作ろうと、実際に視線を交わして会話をする場合出ない場合、オキシトシンは出ず、ドーパミン系の快楽なので、SNS恋愛でトラブルが絶えないのはそれもあるのよね…。


なつ
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まろ
#BreaktheKATTUN

さきに

へべれ
アタシはこの先これらをお出しするのが苦しくなってきたな(先行土下座)

ネコニ

べやす
イタイタアラサーの意味は?
イタイタアラサーは、主に日本の若者文化において使われる言葉で、特に30歳前後の人々を指します。この言葉は、痛々しい(イタイイタイ)という形容詞と、アラサー(アラウンド30の略)を組み合わせたものです。以下にその特徴をまとめます。
意味: イタイタアラサーは、30歳前後の人々が、若さを失いつつある一方で、未成熟な行動や考え方を持っている様子を表現しています。特に、恋愛やファッション、ライフスタイルにおいて「痛い」とされる行動が目立つことが多いです。
文化的背景: この言葉は、SNSやネット文化の中で広まりました。特に、自己表現や承認欲求が強い世代において、他者からの評価を気にするあまり、時に痛々しい行動をとることがあるため、こうした表現が生まれたと考えられます。
例: 例えば、30歳を過ぎても学生のようなファッションを続けたり、若い世代に向けたコンテンツに過剰に反応したりする様子が「イタイタアラサー」として捉えられることがあります。
この言葉は、時に自嘲的な意味合いを持ちつつ、若者文化の一部として受け入れられています。

満腹亭

こばち
帰って来ちゃった

匿名な

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頭がパンクしちゃう!!

はっぴ
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