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よもぎもち
「思いの強さ」では、戦争に勝てないし、戦争どころかまともな外交判断すらできない。
そういうことをとくと学んだと思っていたが、信仰対象が多少変わっただけで、信仰でものを決めるという思考回路そのものは何も変わっていなかったのか…
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りんご

Butler

ぐるみん

りゅー@頑張れない人
メンタル弱っている人や障害がある人はなぜ
極端に攻撃性がある、
逆に何も言えない人がいるのかまとめてみた♡
よかったら読んでみてね!
メンタルが弱っている人や障害がある人の中で、
「攻撃的になる人」と「何も言えなくなる人」がいるのはなぜか?
自分なりに分析して、結論を出してみました。
なぜ、極端な形で「攻撃」か「沈黙」に分かれるのか?
それは、どちらも**「自分を守るための防衛反応」**だからです。
▼【攻撃的になる人】の正体
①「恐怖心」: 傷つけられる前に、先に威嚇して遠ざけようとする。
②自己肯定感の低さ: 他人の意見をすべて「自分への否定」と捉えて過剰反撃してしまう。
③キャパオーバー: 脳がいっぱいいっぱいで、冷静な判断ができず「本能的な怒り」で対処してしまう。
▼【何も言えない人】の正体
①「回避」に全振り: 拒絶される不安が強すぎて、黙ることでリスクをゼロにする。
②脳のフリーズ: 強いストレスで脳がシャットダウンし、「何を言えばいいか分からない」状態になる。
③自己犠牲: 「自分が我慢すれば場が収まる」という学習をしてしまっている。
なぜ「極端」になってしまうのか?
脳の仕組みとして、感情を司る**「扁桃体」が暴走しやすく、それを抑える「前頭葉」**のブレーキが追いつかないのが原因だと思われます。
結局、余裕がないと「適当に受け流す」というグレーゾーンの対応ができず、**「0か100かの白黒思考」**になってしまうんです。
これを読んでくれた方は、攻撃側? それとも沈黙側? どちらでしょうか?
ちなみに俺は後者で、攻撃されるとダメージくらいまくりでございます(笑)
今の自分に悩んでいる人は、このシステムを理解するだけでも少し楽になりませんか?
仕組みがわかれば対策も取れます。
やれる時にマイペースに、自分を乗りこなしていきましょ!

まる
いじめっ子の親が政治家や財政界の重鎮で
警察が手を出せないって設定がよくある
てことは、現実、そう言う人たちに
警察は手を出せないというイメージを持ってる人が多いと言うわけだ
そう言うイメージを持たせてると言うことを警察は恥じるべきなんだよな
今の人たちのイメージを覆す活躍を見せて欲しいわ

元小説科学者の闇
そんな「創作」または「創作のための準備」
気持ちとしてはランニングに似てる。ただただひた走る行為。これを俺は「努力」だと思っていた。
あんまりつらくはない。究極避けて通れる。義務じゃないし。ゆっくりでいい。追い込む必要なんてない。焦りなんて抱く必要は、本来はない。
当然楽しいと感じるときも、つらいときもあったけど、けど、平均してあんまりつらくない。それに誰も俺に「やれ」なんて言わない。
なのになんで?なんで否定されるとこんなにも傷ついた?俺の心の中でなにが起きている?
つらさを伴わない、大したことのない「努力」「創作」だったはず、マジでなんで?
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