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くわとろ大尉
ターンAガンダム
第33話(マニューピチ攻略)
クワウトル
『タルカ私を討て』
『新しき時代の為には古きを駆逐するという、 アデスカのしきたりに従え』
『今はタルカに私を討つ資格が、うっ、私を討つ資格があると認めよう』『ためらうな』
『マヤリトはいない』
タルカ
『王よ、アデスの枝の名のもとに』
クワウトル
『それでこそ新しき王たる者』
マヤリト
『御供いたします』
ジョゼフ
『王の交代劇に、なんでマヤリトがあそこにいるんだ?』
タルカ
『アデスの枝につかまり、天へ』
ロラン
『天へ』
ジョゼフ
『そこまで、そこまでやるのか、マヤリトは?』
あらすじ
ジョゼフは、アデスカア民の娘マヤリトの助けを借りて水路から脱出できた。マヤリトは、ジョセフと同じマバ族の人間だったのだ。
捕らえられたアデスカの民の王クワウトルはテペトルの手によってタルカの前に出される。
クワウトルを討つ新しい王に選ばれたタルカは民の運命を引き受けることを恐れ、その不安を見抜いたクワウトルは交代の儀式の途中で逃げ、タルカに時間を与えたという。
彼らは神話の通り、白い悪魔がアデスの枝を取りに来て、再び天と地の間で巨人たちの戦いが起こることを恐れていたのだ。しかし、アデスカの神話では、不吉な災いが起こったとき、災厄を一身に背負った古き王が新しい王に討たれて厄払いしなければならないという。
地下広場に連行されたロランたちは民の王の交代の儀式に引き出される。しかし、ジョゼフとマヤリトの働きで、クワウトル王とロランたちはその場を逃亡できた。
しかし、事情を知らないアデスカ兵はロランたちを捕らえようとして、放った矢でマヤリトを傷つけてしまう。ロランたちは傷ついたマヤリトをシドに預けて、二手に分かれて砲台の爆破作戦を密かに開始した。
夜明けが近づいた地上では、ミハエルの要請で複葉機部隊も飛来し、巨大砲台攻撃の準備が整う。
シドは、木の切り株のようになった山を見て、クワウトル王からアデスの世界樹の話を聞き、この地が天の蓑虫伝説の場所だと実感する。
グエンはマニューピチを落とすため、砲撃を強行しようとするが、キエルはロランたちの安全を図るため、懸命に止めようと説得する。
だが、ロランたちはディアナ・カウンターに発見されてしまった。絶体絶命の窮地に陥るロランたちを救ったのは、ソシエたちだった。
ようやく砲台に爆薬をセットするものの誤って時限装置を作動させ、ひとつを残して爆破させてしまうロラン。クワウトルは重傷のマヤリトと共に最後の砲台に残り、ロランに「空を赤く染める兵器を宇宙に捨てに行くという誓いを果たせ」と言い残して、タルカに爆薬を射るように命じた。マヤリトはクワウトル王と共に殉じ、タルカは矢で砲台を爆破して伝説どおりに王位を得た。
攻略されたマニューピチの空から光の筋が見える。天へ上る階段、アデスの枝の光である。









Spiral re-born
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あゆみ
利用されるんだなあ、
ほんとに会いたいと思う人にしか
お誘いをしない方がいいんだなあと
学ぶ。
自分の利益のために
呼ぼうとしたら
息子くんが消費されてしまう。
はあ、疲れる。
素直に「保育園の準備とかしたいから息子くんのお世話をしてもらえると嬉しい」!と声かければよかった。

匿名
回答数 6>>
左翼的なかたや、大陸系のかたが日本人を貶めるために貴女のような言葉使いを好んでいますが、「明らかに」と言うからには、その理由と根拠を具体的に述べてください?

あ

トンデモ正静脈

🍌みみ🥚
永久欲しかったなぁ…
SRは売りにも出されず砕かれる運命だと知って悲しみ( ´・ω・`)
そして寝なきゃなぁって0時くらいから思いつつご飯作って我が家のボスうさ様愛でてめっちゃみかん貪りながらタバコ吸いたいなぁって考える丑三つ時
寝ねばあああああ


にゃんこ
12月25日なら遊べるって言ってきて
当日ドタキャンされてリスケで1月6日に
変更さしてあげたんだけどいまだに行く場所決まってないし
私ももうめんどくさくなってきたなあ
もうブロックでいいかなコイツ笑
むむ

なか
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まーる

とりっ
そのチャンスが欲しい人が後ろに控えてるわけだから
その機会の中で
当たり前に結果残して
そのチャンスが欲しい人たちに
機会分配してほしい。

のん

ダーク

エマチ

大和(本
職場近辺はそこそこ降ってるって感じだった

せさみ

片桐

ナツノ

百
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