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なもた
あのね,そのカエルには広い海は必要無いんだよ、誰と言葉を交わさずとも、自分の則を越えず慎ましやかにいきてるの。狭い井戸の底にも陽の光が届く小さな岩があって、そこで身体を暖めることもできる、時たま迷い込んでくる天の恵で腹を満たす事も出来る。そして何より、枯れる事なく次々と湧き出る澄んだ水!こんなに幸せな事はない、とカエルは微笑みながら暮らしてるんだよ。それを視野が狭くてバカだなぁ,って笑うやつは広過ぎる海で鵜の目鷹の目で凌ぎを削り、いつになっても満足出来ない。
されど空の深さを知る、
ちゃんとわかってるひともいたんだね…
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いつ🕰️
今はひたすらに好きや興味を突き詰めて突き詰めて、その先に一握の何かがあるのかもしれないってそう思う。仕事かもしれないし、ライフワークになるかもしれない、何にもならない可能性だってある。
でも少しだけ明日を生きる光があるようにも写る。

うたる
つっても30過ぎると
そもそもが分からなくなってる笑笑

いち
明日こちらから聞くだけありがたいと思っててね。

んぽちゃむの子孫

きのどっぐ
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