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しゃけ(記憶に難アリ
途中でちょっと飽きて離脱しかけたけども、ラストは結構見入った!そしてアルフレッドのシーンで涙出た。
ネタバレ↓
なんか今作は貧富の差とか核とか社会的メッセージが強い内容だったりして、1.2作目とはなんとなく違う感じでしたね。
女のバットマンみたいなやつや新人警官が出てきたりして代替わりを予感させる感じもあったり、反対に旧世代のメイン2人は結構痛ましい感じで描かれてたのも印象的だった。
でも最後嬉しい気持ちになるエンドで良かったなあ!(ゴードンが笑ってて嬉しかった)
本当にスケアクロウじゃないけど病的自己犠牲精神だもん。あれで終わりじゃなくて良かった。アルフレッドよかったね。
最後にいろいろな伏線回収要素が出てきたやつは、全然わかんなくて調べました。
4作目も作るはずだったのかなあ?
ジョセフ・ゴードン=レヴィットの演技ちゃんと観たことなかったから、観れてよかったかな。
あと、ミランダ役の女優さん、本性著した後の演技が魅力的だった!
思ったけど、次キリアン主演のピーキーブラインダーズに行く前に、ヒース主演の映画がHuluに一個だけあったんでそれを観てみようかと思う。
ROCK YOUってやつ。
1番見たかった作品はHuluには無かった。
10 things I hate about youってやつ。
この前貼ったヒースの動画の最後で多分ヒロイン役の人が作品のセリフかなにかを引用して追悼コメントしてたやつの作品。
あと昔ヒース好きだったアル中がブロークバック・マウンテンについて何か言ってた気がするからそれも観てみよう。確かゲイの恋愛もの?とかと聞いた気がする。
そこを一周してから、またダークナイトを観るというのもいいかなあって。
最近ちょっと、珍しく映画にハマってるのでなかなか本とかギターとかに意識が向かないけど、普段本当に見ないから今のうちに…!
I Wanna Be Yours
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ハーロック
人間は、長い時間をかけて「地球のリズム」に合わせて生きてきました
日が沈めば暗くなり、暗くなれば休む
日が昇れば明るくなり、明るくなれば動く
この繰り返しの中で、体内時計や自律神経の仕組みが育ってきたのだと思います
一方で現代は、夜でも明るい世界になりました
電灯が普及したからです
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もちろん個人差はあって、「夜型の傾向」を持つ人もいます
ただ、人工の光は体内リズムに影響しやすく、夜の強い光が睡眠のスイッチを遅らせてしまうこともあるようです。
だからこそ、心身が弱っているときほど「光」「睡眠」「生活のリズム」を整えることが、想像以上に効いてくるのだと思います
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そこで、自律神経を整える方法を探して、できるものから試していきました
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