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ねむ

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問屋から買う以外の着物の手に入れ方教えてください問屋から買う以外の着物の手に入れ方教えてください

回答数 9>>

・アンティーク着物、リユース着物
個人店やリサイクルショップ、ネットショップやフリマアプリなどで購入出来ます

・新品
呉服屋で仕立て上がり品や反物(採寸してマイサイズに仕立てるもの)が販売されています

最近では個人がフリマアプリなどで反物を売っているものもあるので、反物を個人的に購入して呉服屋さんに仕立ててもらいに持ち込むのもありです(持ち込みできるところとできないところがあるのでまずは呉服屋さんに聞くのが安牌と思います)
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絵心がない私でもこれは自信作((̵̵́ ̆͒͟˚̩̭ ̆͒)̵̵̀)
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ゆず

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さ丸

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共産党に賭けてみる

現実的に考える。

・革命は不可能
・暴力は論外
・権力の中枢は不可視
・情報は常に非対称

この条件をすべて受け入れた上で、
合法で、暴力に向かわず、
それでも「構造」に触れられる手段は、実はほとんど残っていない。

残っているのが、選挙だ。

これは理想論ではない。
民主主義礼賛でもない。
選挙が万能だとも思っていない。

制約をすべて受け入れた結果として、
消去法で最後に残るのが選挙だ、というだけの話だ。



私たちは歴史の延長線上に生きている。
1945年の終戦で、日本は「敗戦国」という構造に組み込まれた。
それは努力や勤勉さでは動かない“枠”で、今も続いている。

だから
資本主義を信じ、真面目に働いても、
なぜか報われにくい。

それは個人の問題ではない。
敗戦構造 × 通貨構造 × 国際秩序
この三重のロックが、社会全体にかかっているからだ。



資本主義を左脳で見れば、それは合理的な構造だ。
貨幣の流れ、分業、利益の増殖。
数字は強く、世界を効率的に動かしてきた。

だが右脳で見ると、別の景色がある。
数字の裏側に、共鳴を失い、疲弊していく人間の姿が見える。

GDPや株価が上がっても、
暮らしの実感が良くならない理由はここにある。

資本主義は悪ではない。
ただ、成熟すると「吸い込む構造」に変わる。
人口減少と市場停滞の中では、
最後に残るのは収奪になりやすい。



じゃあ、どうするのか。

革命ではない。
破壊でもない。
国家転覆でもない。

一度くらい、構造を変えようとする側に賭けてみる。

それは信仰ではない。
絶望でもない。
「本当に構造は動かないのか」を確かめるための、冷静な実験だ。

その検証対象として、
日本共産党
に賭けてみる。

完璧だとは思っていない。
弱点も、古さも、硬さもある。
それでも、
「公を市場に流すこと」を前提にしない、
数少ない選択肢であることも事実だ。



これは支持表明ではない。
正解の提示でもない。

ただ、
この構造のまま努力を続ける以外の選択肢を、
一度くらい検討してもいいのでは?
という問いだ。

考えることをやめないための、
小さな賭け。

共産党に賭けてみる。
悪くないと思う。
預言者の星預言者の星
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